Mês: novembro 2023

今週も大活躍しました

11月7日(火)、静岡県浜松市で福祉活動が行われました。 ここで参加された方々は暖かく迎えられ、おいしいご飯をもらい、さらに自分の心がホッとするような励ましの言葉も聞くことができました。 世界で上位の国である日本でも経済的に厳しい状況の方たちがいるのももちろんですが、家族や友達から手放され、孤独に感じてしまっている方々が多くいます。 そこで私たちユニバーサルが動いています!仲間が欲しい、助けが欲しいという方々がいるところに解決を持っていき、真の幸せが何かを教えています! 「父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。そして私のところに来る者を、わたしは決して捨てません。」ヨハネの福音書 6.37 私たちには限界は存在しません!助けること、私たちがある日受けたこの幸せを与え、伝えることが私たちの喜びです! あなたもぜひ、共に参加してみてはどうでしょうか? 活動日時 ・毎週火曜日 ・17時から ・浜松市本部(静岡県浜松市中区北寺島町211‐19) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

「やる気が起きない、力がない」なぜそう感じるの?

やる気が起きない、力がないと感じたことはありますか?自分の肩が重いと感じたことはありますか?ダビデ王もそのように感じました。 やる気が起きない、自分が弱っていると感じるのは誰にでも起こりうることです。それが問題ではありません。問題なのは、やる気のなさと力のなさが常にあなたの日常に存在していてもうそれが普通に思えてくることです。常に、やる気がなく、力がないと感じてしまうのです。もちろん、やる気が出る時もあるけれど、基本的には落ち込んでしまっています。その裏には何があるのでしょう? 数えきれないほどのわざわいが私を取り囲み… 詩編 40.12 この詩編を書いたダビデ王は、悪に取り囲まれていることをよく知っていました。何年も追い求められていたからです。洞窟に隠れて生きていました。だからこそ、この言葉は悪に取り囲まれることをよく知っていた者の言葉でした。もしかしたら、あなたは問題に取り囲まれてしまい、どうすればよいのかも分からずに、たくさんの質問や心配が生まれてしまい、落ち込んでしまっているのかもしれません。 しかし、もう一つのことが起こることもあります。そこから強い者が生まれることもできます。その問題に立ち向かい、乗り越えることができます。そのような挑戦的な問題がある時は、自分も気づくことができていなかった力を見つけることができます。つまり、そのことを経験していなかったら、高い門を乗り越えることはできなかったはずです。しかし、生き残るために力を求めることによって、知らなかった能力を見つけることができます。あなたの中に眠っているその巨人を起き上がらせることができ、全ての悪を乗り越えることができます。ダビデも自分の人生で何度もそうしました。 私の咎が私に追いついたので、私は見ることさえできません。それは私の髪の毛よりも多く、私の心も私を見捨てました。詩篇 40.12 よく考えてみてください。ダビデはどんな敵がいても落ち込むませんでした。しかし彼の咎(罪)によって彼が縛られてしまい、上(神様)を見ることができなくなってしまっていました。 だから、多くの人が悩んでいるやる気のなさに裏には(その中でも、お風呂に入ることも、ベッドから起き上がることもできない人もいます)何かに対する罪悪感があるのかもしれません。記憶にある何かのせいで、自分を許すことができずに、生きているけれども自分の心は死んでいる状態になってしまいます。 それでは、そのための出口は何でしょう?どうやってダビデ王はそこから抜け出すことができたのか?詩編51にその答えを見つけることができます。彼が神様に心を開き、謙虚になり、自分の罪を告白し、赦しを求め、自分の罪を認め、神様に憐れみを求めるために、神様の足元にひれ伏した時です。誰も神様の赦しを受けるためにふさわしくないから彼はふさわしかったから信じたのではなく、神様が必要だったから信じたのです。その時、神様は彼を赦し、全ての罪悪感から自由になることができました。そこで、上(神様)を見ることができるようになり、顔を上げて、神様に感謝をし、失ったものを取り戻すことができました。 神様も同じ事をあなたの人生に行いたいのです。上を見ることもできないほどに悪いことをしてしまい、祈ることもできないのであれば、下を見たままでいいから神様に赦しを求めてください。自分がしたことを悔い改め、私たちが罪を告白すれば、神様は私たちを赦してくださる(ヨハネの第一の手紙 1.9)という約束を信じてください。この約束を自分の人生に生かしてください。 罪悪感から自由になり、肩の重荷がなくなってから、また力が戻ることに気づくことができるはずです。

「楽園へ戻る」どうしたら自分の欲を犠牲して神様からの「いけない」を受け入れることができるのか?

神である主は人に命じて仰せられた。「あなたは、園のどの木からでも思いのまま食べてよい。しかし、善悪の知識の木からは取って食べてはならない。それを取って食べるとき、あなたは必ず死ぬ。」創世記 2.16-17 みなさん、エデンを想像してみてください。そこでは男性女性問わず働く必要はなく、平和で病気も悪いことも何もないところでした。彼らは神様の声を聞き、純粋な者たちでした。すべてがそのまま続くためには最初の「いけない」に従わなくてはなりませんでした。それは「食べてはならない」ということでした。 神様からの「いけない」 しかし、あくま神様の「いけない」を「しても大丈夫」だと信じ込ませてしまい、このように人間は初めて創造主に逆らってしまいました。彼らは逆らったからこそ、いのちの木があったエデンの園から追放されました。そこで、純粋さを失ってしまい、痛みを感じ、自分で汗を流さなくてはならにようになってしまいました。毎日働かなくてはいけなくなり、死ぬことにもなってしまいました。 神様は決して彼らを手放したわけではありません。しかし、自分たちの決断が彼らを神様から離してしまったのです。父も自分の子が間違ったことをしていることを知っていて、注意しても聞かない子供を見た時に何かをするのと同じように神様の働きました。子供がそのまま間違ったことをし続けるなら、あとで失敗したときに親は「言ったのにな」と考えるはずです。 赤ちゃんが生まれた時には純粋さがあるからこそ、エデンの園の本質があるからこそとても愛情が沸いてしまうのです。そこで、なぜ神様は人間が罪を犯してしまう危険性があるのにも関わらず触れられるところにその木を置いたのか聞く人たちもいます。それは、神様が人間に決断する権利を与えたからです。人間が神様の導きを聞くのではなく、悪魔の声を聞いてしまいました。 人間を騙したもの 同じことが現在でも起きてしまっています。自分の欲を満たしたいことを理由に神様の「いけない」を無視してしまいます。エデンの園を今の時代に例えると神様が「してはならない」といったすべてのことを表します。 このように人間は神様に対する尊敬を失ってしまって他の人や自分の欲だけを満たそうとしてしまいます。 楽園がこの地球に戻ることがないことは確実です。しかし、私たちが神様を一番にすることを決め、正しいことをしはじめることによって楽園が自分たちの心の中に戻ることはできます。そのことで、私たちの心に平和が戻り、何よりも大切な救いの確信が生まれるようになります。 楽園へ戻るための月 それでは、皆さんは神様に従い、自分の心に平和が戻ってきてほしいですか?そのためには真の信仰を使い、エデンの園にいた人間の純粋さに戻る必要があります。その奇跡を起こせるのは聖霊様のみです。神様があなたの心の中に住み始めることによってあなたの心の中が楽園のように戻ることになります。 あなたもぜひ、浜松市本部または最寄りのユニバーサルまでお越し下さい。(詳しい住所はこちらをクリック) お問い合わせ: 053-413-1661/080-9725-1661

信仰と奇跡の集会で起こったことをご覧ください。

あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。 わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。ヨハネの福音書 14.1-2 多くの方々は問題に直面して、慌ててしまいます。しかし、この日に神様が伝えてくださったことは神様が共についているということです。だからこそ、心配したり、慌てたりする必要はないことを伝えています。 私たちが自分の人生を神様に委ねると守ってくださる確信を持っています。すべてが神様の時間で起こるから信頼することができます。 神様はあなたのことを気にかけています 神様はだれもが見えていないことを見ます。軽蔑されている者を気にかけます。もう自分の人生に希望がないと思ってしまっている者に希望を与えます。 神様は「心を騒がしてはなりません。」と言いました。だからこそ、自分の全てを神様に委ね、あなたの人生を守ってくださることを許してください。 離れてしまっているのであれば、神様の祭壇である楽園へ戻ってきてください。 あなたにも希望があります 日曜日にあなたも浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらをクリック) お問い合わせ: 053-413-1661/080-9725-1661

この機会をお見逃しなく!

11月19日(日)、15時から日本人の皆さんのための特別な集会が浜松市龍禅寺町のユニバーサルで行われます。 先月も行われたように、より神様について詳しく知るための特別な時間となります。 イエス様は国籍関係なく全員の神様なのです。聖書にもこのように書かれてあります。 わたしに問わなかった者たちに、わたしは尋ねられ、わたしを捜さなかった者たちに、見つけられた。わたしは、わたしの名を呼び求めなかった国民に向かって、「わたしはここだ、わたしはここだ」と言った。イザヤ書 65.1 よりこの詳しく知りにお越しください。 住所: 静岡県浜松市中区龍禅寺町622 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

幸せな家族、これが多くの人々の夢です

現在このような幸せで団結している家族を見つけることはとても貴重になってしまっています。 たくさんの問題や日々の忙しさによって、本来は平和があるはずだったところがそうではないと、人間の心の保っていることができないことが多くあります。 これだけ大切な家族を自由にし、幸せにすることができるのは誰ですか?はい、神様だけです。だから、全世界のユニバーサルで「私の家族をいと高き方の隠れ場に」という家族に向けたキャンペーンを行っています。 詩編91が書かれてある布が渡され、書かれてあることが実現し、神様の守りを得るために祈っています。 わざわいは、あなたにふりかからず、えやみも、あなたの天幕に近づかない。まことに主は、あなたのために、御使いたちに命じて、すべての道で、あなたを守るようにされる。詩篇 91.9-10 扉は開いています 今週の日曜日からご家族と浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらから) 毎週日曜日、7時、18時そして特に9時30分から 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。