Tag: コロナ

陽性検査をしましたか?

オミクロン株がヨーロッパで発生したあとで、すでに新型コロナウイルスの検査施設では、行列で夜が明けます。人々は寝るまえは元気ですが、突然、いくつかの症状が現れながら起きます。もしくは、すべてが上手くいっていますが、今の時刻から別の時刻になるまでの間で、身近な人が陽性の検査結果という知らせが現れます。 そこであなたも感染しているという、心配すべき可能性が来ます。検査を探そうとすることも大きくなります。なぜならば多くの場所で、陰性の結果を見せる大前提があるからです。 世界的なパンデミックの2年間で、全員不安定となりました。すごい苦境の中で、平和、勇気、喜びがあったのは、神様を強いお城とした人だけです。 とてもたくさん束縛、惨めさ、死、飢餓、うつ病、自殺、後遺症、不正、政治的失望... でも見てきたこと、過ごしたことは、わたしたちが壊れやすくて、制限せれていているから、救い主が必要だと思い出させます!1人では、人生の痛みに勝つことができません。 わたしたちと共に夜を、暮らしの中で最も暗いときを歩き、危険の真っ最中で、決して手を離さなかった、わたしたちの主が、祝福されますように。 だから、新型コロナウイルスがあっても、新型コロナウイルスがなくても、神様はすべての苦しむから守ってくれる、神様で居続けます。 あなたはすでに新型コロナウイルスにかかりましたか? 感染するという恐怖を持ちましたか? 「神はわれらの避け所また力である。悩める時のいと近き助けである。このゆえに、たとい地は変り、山は海の真中に移るとも、われらは恐れない。 たといその水は鳴りとどろき、あわだつとも、そのさわぎによって山は震え動くとも、われらは恐れない。一つの川がある。その流れは神の都を喜ばせ、いと高き者の聖なるすまいを喜ばせる。神がその中におられるので、都はゆるがない。神は朝はやく、これを助けられる。」(詩篇46:1-5)

2021年でユニバーサルの献身的な助けを、25秒ごとに、だれかが受けます

2021年を通して、ユニバーサルキリスト教会の社会支援活動の、17団体すべてが計画して、約130万もの活動が実行されました。つまり25秒ごとにユニバーサルは先導することをした116か国-注1で、献身的な助けを提供しています。 この活動は、緊急支援もしくは、弱まった人々に人生を変えるために行われました。それは例えば、63万8千人の受刑者たち(とその家族たち)、26万8千人のアルコールや他の薬物に依存していた人々、100万人の路上生活の状態にある人々、260万人の若者、82万1千人の高齢者たち、9万人の社会教育の基準を満たす未成年者たち、140万人の貧しい居住区域に暮らる人々を助けました。特にブラジルでは970万人、その他の国-注1でも210万人が恵んでもらいました。 新型コロナウイルスによるパンデミックと、その結果として全世界的に襲った、深刻な経済不況によって、最も必要としている人々の飢餓との闘いを助けるために、ユニバーサルのボランティアをいろんな国に動員しました。国際連合(UN)によると、世界人口の約10分の1は栄養不足になっています。これは地球全体の8億1100万人に相当します。 モザンビーク在住のアントニオ・マリアさん、52歳は、ユニバーサルによって、救い出された人々の内の1人です。彼女は、ユニバーサルキリスト教会によって、進められている活動に参加するまで、食物がなかったと話します。「1か月分の食事を確保することができました。受け取った助けに対してとても感謝しています。もう1度食べられる期待はなかったからです。」とモザンビーク住民は報告します。 今年だけでも、ユニバーサルの社会支援活動の計画すべてで、すでに98万7千もの生活必需品のセットと360万もの食事、合計して8万8千トンもの食料を配給しました。 「日中に食事をとらずに寝る人がいます。砂糖入りの水を飲み、砂糖をつけてパンを食べて、古くなったパンに砂糖をつけて食べています。このような状況を過している人はなん百万人もいます。」とブラジルのユニバーサルの責任者であるカルドーゾ・レナト監督牧師は報告します。 「あなたが食料を寄付するとき、ユニバーサルキリスト教会は配給する責任を持って、直接会って届けます。なぜならば必要としている人々を知っているからです。彼らがどこに暮らして、だれなのかを知っているから、彼らの家まで行きます。それは彼らと一緒にいて、居住区域のなかで手伝っているからです。」 食料に加えて、このユニバーサルによって先導された活動は、2021年11月までに、61万8千冊の書籍、820万冊の出版物、75万7千もの衛生キットと4万2千もの毛布を配りました。 「ここ日本でも、世界中のどこかでも、困難な日々に直面しています。しかし連帯の取れた活動のおかげで、他の人に良いことをすることができました。」と日本のFJUのボランティア、ハシモト・リカルドさん、39歳の代表者は報告します。 ユニバーサルの先導した活動は、自らの時間と才能を貸して、必要としている人を補助するために、専門家の支援を頼りにしています。年間を通して、116か国-注1で47万4千人のボランティアが活動に参加しました。 2021年でのユニバーサルの社会支援活動の計画すべてのおもだった数字を見てください。 ・恵んでもらった人々の合計:11.837.758 ・ボランティアの合計:474.307 その他の数値 実施されたイベント 1.265.519 生活必需品のセット 986.871 食料        3.657.885 食料の合計(kg) 8.840.863 書籍        618.133 出版物       8.189.074 衣類の寄付     1.855.619 献血        42.776 衛生キットの寄付  757.437 毛布の寄付     42.307 参加した国 |合計:116か国-注1 *ブラジルの語順に準ずる、略称を使う 中央アフリカ、南アフリカ、アルバニア、ドイツ、アンティグア・バーブーダ、アンゴラ、アルゼンチン、アルメニア、オーストリア、オーストラリア、バハマ、バルバドス、ベリーズ、ベルギー、ベラルーシ、ボリビア、ボツワナ、ボネール、ブラジル、ブルキナファソ、ブルンジ、カーポベルデ、カナダ、チャド、チリ、キプロス、コロンビア、コートジボワール、コスタリカ、韓国、ドミニカ、エクアドル、エルサルバドル、アメリカ、エチオピア、スペイン、エストニア、フィリピン、フィンランド、フランス、ガボン、ガンビア、ジョージア、ギリシャ、グアドループ、グアム、グアテマラ、ガイアナ、フランス領ギアナ、ギニアビサウ、赤道ギニア、ハイチ、オランダ、ホンジュラス、香港、ハンガリー、ケイマン、フィジー、モーリシャス、インド、インドネシア、アイルランド、イタリア、ジャマイカ、日本、レソト、ラトビア、リベリア、リトアニア、ルクセンブルク、マカオ、マダガスカル、マレーシア、マラウイ、マルタ、マルティニーク、メキシコ、モザンビーク、モルドバ、ナミビア、ニカラグア、ナイジェリア、ニュージーランド、パナマ、パラグアイ、パプアニューギニア、ペルー、ポルトガル、プエルトリコ、ケニア、イギリス、ドミニカ、キンシャサ、ルーマニア、ルワンダ、ロシア、セントルシア、サントメプリンシペ、セネガル、シエラレオネ、スワジランド、スウェーデン、スイス、スリナム、セントビンセント、セント・マーチン、セントビンセント、タンザニア、東ティモール、トリニダードトバゴ、トーゴ、ウクライナ、ウルグアイ、ウガンダ、ベネズエラ、ザンビア、ジンバブエ 注1―ブラジルで国として認められている国と地域

十分の一が盗まれた!

「人は神を偽りうるか。あなたたちはわたしを偽っていながらどのようにあなたを偽っていますか、と言う。それは、十分の一の献げ物と献納物においてである。あなたたちは、甚だしく呪われる。あなたたちは民全体で、わたしを偽っている。」マラキ書3章8,9節 人が十分の一と捧げものを祭壇に備えたとき、その人の人生にあった呪いが全て無効になります。成長を止めていた、もしくは妨げていたのは大体、病気・不義・機会を閉ざされていたり、説明のしようがない出費などがあります。 まるで祭壇がその人の人生そのものを受け、神様の御言葉に書かれていることが果たされるのを保証するようなものです。 なので、教会の責任者や他の人が祭壇で捧げられたものに手を出せば、その人は、捧げものをした人が従うことで解放された全ての呪いを逆に自分の人生に持ち込んでしまいます。つまり、十分の一や捧げものをした人は祝福されますが、それを奪う人は呪いを招き入れてしまうということです。 たとえ、お金が必要だと言う人に送ったとしても、将来を保証するために使ったのだと言ったとしても、その人が保証しているのは呪いだけです。 ゲハジに何が起きたのか列王記5章20-22節で読んでみて下さい。 私たちは他人の話を完全に知ることは無いので干渉してはいけません。他人に神様の御業に対する憤りや反抗を抱いているのだと言われたら注意して下さい。いくらもっともらしい話であったとしても、呪いがきっかけかもしれません。 それぞれがそれぞれの話だけを気にしていればいいんです!

人生を変えたいですか?では、こうしましょう…

経済面で多くの問題を抱え、人間関係でもすれ違いが起きているだけでなく、神様との関係にも発展が見れないような状況にいる人は、「何で何も変わらないの?」と思うでしょう。 答えは単純、いつとも変わらないことをし続けても何も変わらない、という事です。 「北」に向きなさい もしかしたら、あなたも同じような状況にいるかもしれません。変わりたいと思いつつも、変化が見れない…。詳しく知るために監督牧師は次の一節を用意しました。「あなたたちは既に久しくこの山地を巡った。北に向かって行きなさい。」申命記2章3節 ヘナト監督牧師曰く、多くの人はモーセの時代のへブル人と同じ生活をしていると言っています。くるくると同じ道を回っているのですが、神は私たちに「北」つまり、出口を向くように教えてくれています。 「文句ばかり言う人は通常、砂漠に留まるものです。当時の人々もひたすら同じ道を回っていただけでした。神はそんな彼らに『あなたたちは既に久しくこの山地を巡った。北に向かって行きなさい。』と言いました。つまり、私たちは多くの場合、人生の負の連鎖にはまり、とある状況をを巡り、何をしているのかに気付けなくなることがあります。同じような過ちを繰り返し、同じ行動を取りながらも違う結果を期待してしまうのではないでしょうか。よく考えてみて下さい。」とヘナト監督牧師が助言しています。 文句を言っても人生は変わらない なので、いくら文句を言っていても何の解決にはなりません。行動を起こし、これまで自分の人生をどう生きてきたのか考え直し、態度を変えないといけません。人生を変えるというのは犠牲が伴います。 「あらゆる変化は不便をもたらすものです。もし、何か変えたいけど嫌な思いを避けたいと思ってるなら、実際は変わろうと思ってません。変化は習慣やくせ、怠けている部分を乱しますが、違う行動をとれば、違う結果に満足できます。」と説明しました。

信仰と平和

迷いは眠りの妨げになり、人のこころをダメにし、平和を奪います。平和が無ければいくら高級料理が出されても、最高の付き添い、最高の快楽や仕事があっても満足もできません。 毎日、起きている間、信仰と迷いのどちらかを選らばないといけません。神様の見方に基づいて人生の出来事と人々を見るのか、普通の見方をするのかも選ばないといけません。そして、霊的に生きていくのか肉良くを選ぶのか。三つ目の道(抜け道)があるわけではありません。 神様を一瞬でも疑ってしまうと、迷いへの扉を開いてしまいます。その瞬間から内面で神様の誓いが果たされる確信と迷いとの葛藤が始まります。 さらに、恐怖・焦り・不安・迷いなども信仰を無効にして平和を奪いますが、迷いとは真逆に信仰は平和と魂のバランスと安心を保障します。 信仰を使って生きていれば霊的にも生きていると言えるように、逆のことも言えます。なので、恐れ・ストレス・苦心の余地はありません。 すなわち私は信仰と平和は共に歩み、その調和と力は神様の御言葉の実行でのみ生まれます。 神様の教えに基づいて考える人は何でも乗り越えられます。そう言った人にとって悪運・妬み・悪からの脅迫もありません。だからこそ神様は私たちに信仰から信仰を使って生きていくように勧めています。私たちの中にこの素晴らしい信仰の力がないと迷いは留まります。その一方では毎日信仰を使っていくと聖書に書かれている通り、神様は私たちに平和を与え、どのような壁があってもつまづかないようにしてくれます。 「あなたの律法を愛する人には豊かな平和があり、つまずかせるものはありません。」詩篇119篇165節

どのウイルスよりも残酷な病気

新型コロナウイルスのせいで世界中がパニックになっています。多くは感染して死ぬ事を恐れています。さらに経済状況にも影響が出てきているカオスの中で安心できる方法はあるのでしょうか? マセド監督牧師はこの状況だけでなく、どのような状況からも抜け出す秘訣を教えました。インスタグラムで投稿されたビデオの中で次の節を共有しました。 「…ダビデの子ヨセフ、恐れず妻マリアを迎え入れなさい。マリアの胎の子は聖霊によって宿ったのである。マリアは男の子を産む。その子をイエスと名付けなさい。この子は自分の民を罪から救うからである。」マタイ書1章20と21節 「今多くの人がパニックになっています。パニックや貧しい暮らし・地獄のような日々から免れるにはイエス様の御名を使わないといけません。これは神様の御名であり、地獄と悪魔を怯えさせます。この御名を使えば悪に耐えられ、信仰によって自分の権利を手にすることができます」とマセド監督牧師は言いました。 罪というウイルス 最後に監督は一つ付け加えました。どのウイルスよりも残酷な病気である罪について話しました。罪は身体を殺めるだけでなく、魂までも殺してしまいます。この病を完治する唯一の方法は間違いなく、主イエスの血です。 「いくら受けるべき立場ではないかもしれませんが、素直に御名を呼び、罪を認め助けを求めれば、イエス様はあなたを救い、すぐに解放されます」と終えました。