Categoria: 神様とは?

ダニエルの断食の正しい参加の仕方

6月25日、日曜日に「ダニエルの断食」が始まりました。この日から21日間(7月16日まで)神様に近づくために努めていきます。 下記の文章でダニエルの断食にどのように参加すればよいのかが理解できるようになります。 ダニエルの断食とは ダニエルの断食は私たちがより神様に近づくための期間です。ダニエル書10章に書かれてあることに基づいて考えられた断食です。ダニエルは神様の恵み、知恵そして識別を受けるために3週間彼に出された豪華な食べものを食べませんでした。 なぜダニエルの断食をするのか この期間で神様があなたの人生で一番だということを表せるからです。そのため、21日間自分に快楽を与えるものやエンターテイメントから離れます。 ダニエルの断食の目的とは 一番の目的は聖霊様を受けることです。つまり、21日間聖霊様を求めるために自分の好きなことから離れます。 何よりも、神様によって定められた断食は神様と新しい人生を歩み始めるためのとてもいい機会です ダニエルの断食に参加するための手順 まず、この21日間で神様のことに関係していないエンターテイメント、音楽やニュースから離れる必要があります。ダニエルが出された豪華な食べ物を食べなかったのと同じようにあなたの肉欲を満たすものから離れます。 このダニエルの断食期間中は、もっと聖書を読んだり、あなたを神様に近づけるものを観たり読んだりして神様と繋がってください。 SNSで時間を無駄にしないでください。仕事をする上で必要なのであれば、必要最低限で使うようにしてください。ダニエルの断食期間中は聖霊様を受けることに全力を尽くせるようにSNSから離れてください。 この期間何を観ればいいのか 上記に書かれてあること以上に、あなたを神様に近づける映画やドラマを見ることもお勧めします。 しかし、このようなエンターテイメントで終わらせてはなりません。なぜなら、この目的は悪い行動をやめ、自分と神様の交わりをより深くし、素直に神様と話すことによってあなたが神様と直接経験があるために作られたものだからです。 何を食べればいいのか この断食では何かを食べないということは基本的にしていませんが、健康のためにも体にいいものを食べるのも良いです。 ダニエルの断食によって自分を清める このように、このダニエルの断食は神様のために自分を清める期間です。彼とより親密な関係が築けるように、この世のものから離れていきます。この世にある間違った考えnイより、たくさんの方たちが神様から離れてしまっています。しかし、ダニエルの断食は逆に、罪が人間から奪った神様の姿、形通りに戻らせることができます。 (創世記1:26 e 創世記3章). この断食は7月16日まで続きます。私たちと共に信仰を合わせていきましょう。

今ではあの痛みからは傷跡だけが残りました!

5月21日(日)に、「傷から傷跡へ」という特別な集会が行われました。 今では、過去に何かが起きたことが原因で自分の心が傷ついてしまっている人たちがいます。時には、人にどう思われるかが心配で何も言えなく、誰にも助けを求められずに悩み続けている人は少なくありません。そして、時間が経てば経つほどその傷が治ることはなくどんどん悪化していくばかりなのです。 しかし、今日神様はその解決方法を教えてくださいました! 「また、酒に酔ってはいけません。そこには放蕩があるからです。御霊に満たされなさい。」 エペソ人への手紙 5.18 あなたが求めている心の安らぎ、癒し葉人や者からではなく、神様からくるものです。聖霊様があなたの中を満たせば、もうその傷は存在しなくなり、ただ傷跡だけが残るようになります。そして、そのことを思い出すことがあっても、神様の力を見せるための証となります! あなたも最寄りのユニバーサルを探し、その魂の癒しをもらってください!(詳しい住所はこちらをクリック) 詳しくは053-413-1661/080-9725-1661までお電話ください。

神様と生きることの大切さ

5月15日(月)に龍禅寺で日本人の方たちが集まり、ランダル監督牧師との特別な集会が行われました。 日本の伝統的にイエス様についてあまり知られていない中、日本人の皆さんに神様と生きることは何かをより分かりやすく伝えるためにランダル監督牧師がこの集会を行いました。 「私たちの人生での優先順位は1番目は神様、2番目は自分、3番目は家族です。」と監督牧師が話されていました。 「主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。」詩編127.1 私たちが神様の言葉に従って生きるようになったら、全てが神様の計画通りに物事が進むようになります。 そして、自分の人生を神様に捧げる祈りも行われ、参加されていた方たちは神様からの平和を受けることを体験することができました。 神様がこの国と日本人の方々をより祝福しますように! 全国のユニバーサルで日本語または日本語の通訳ありの集会が行われています!あなたもぜひ私たちとご参加ください。(詳しい住所はこちらから) 詳しくは053-413-1661/080-9725-1661までお電話ください。

誰かに反対された時、傷つきますか?

神様をもっと知りましょう! 「神は仰せられた。「光あれ。」すると光があった。神は光を見て良しとされた。神は光とやみを区別された。」創世記1:3, 4 ここで素晴らしい事にお気づきでしょうか? 「神様は光を見て良しとされた。」これは、神様がご自分のやることを見返しているということ、ご自身の業を評価するということです。 しかし、評価されると傷ついてしまう人が多くいますが、神様はそうではありません! もちろん神様は「悪い」ことはしません。では、なぜ、聖書では光を見て「良しとした」と書かれているのでしょうか?それは、神様が謙虚で、正直、そして、義を行うお方だからです。神様は人を「評価する・試す」ことに躊躇をしません。正義は評価されるものです。 もしかしたら、あなたは自分の行動や態度を見直さないといけなくて、怒っている。反対されると怒るような人ではないでしょうか。 もし、こういったタイプの人であれば、自分の意見(固定観念など)に焦点を当てるのではなく、神様に集中することが大切です。態度や考えていることを、神様が下さった「証(生き方)」と比べてみて下さい。そうすれば、確実に聖霊様を「呼び寄せる」ことができます。

神様はなぜ、先に私の人生を良くしてくれないの?

「地は茫漠として何もなかった。やみが大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた。」創世記1:2 神様は不完全なものをしません。聖書には、悪魔と悪霊が天から投げ落とされたことが原因で、地球は虚しく、形もなく、水辺には闇があったと書かれてあります。 「地は茫漠として何もなかった。やみが大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた。」創世記1:2 神様は悪を認めません。動き、その状況を変える行動を起こします。 神様は悪魔が地球に与えた影響を見ていました。御霊が水の上を動いていたと聖書に書かれているほどです。つまり、神様は決して無関心ではありませんでした。しっかりとその状況を見ていました。 では、その状況を目の当たりにした神様は何をしたのでしょうか? 「神は仰せられた。「光あれ。」すると光があった。」創世記1:3 さて、神様はなぜ先に地球に形を与え、満たさなかったのでしょうか? それは、神様は全てを完璧に行うからです。神様は必要なことから始めます。すなわち、神様が地球に形を与えたり、満たさなかったりしなかったのは、何よりも先に「光」が必要だったからです。そこで神様は御言葉を使って、光を創造されました。 人は神様が自分たちの人生を変える「義務」があると勘違いしています。神様に理想の夫、妻、子ども、財産、仕事など、とにかく自分たちの夢を叶えてほしいと思っています。 しかし、神様はあなたの思う通りに働いたり、私の思う通りに働いたりはしません。神様は私たちより遥かに優れている存在であり、私たちが先ず、「見える」ようになるため、光を使います。 光そのものは、完璧に行われるべきことを全て、細かく、見やすくします。人の人生に光が差せば、神様は形を与え、満たし始めます。