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賢い信仰の学校:車両整備場は信仰をもつ人にとって必要不可欠なこと

F1ドライバーがレース中に、車両に対しての交換作業をするために、ピットストップに停まる必要があるように、信仰を持つ人もエネルギーの補給のため、そして霊的に強くなるために、「1週間のレース」の真ん中で休みが必要です。結局、日々の挑戦に立ち向かうために、あなたは補給済みの信仰をもつ必要があります。その反対には、弱くやる気のないように感じます。 これを行う唯一の方法は、神様の御言葉から栄養を得ることです。そしてこれが賢い信仰の学校の方針です。問題を目の前にしても揺るがないで居続け、それに勝利することができるために、わたしたちの力を新たにして、霊的な武器を装備します。 さらに言えば、「今年最後の水曜日です。信仰に投資をする賢い人は、賢い信仰の学校に参加します。信仰をもつ人は、神様の御言葉から栄養補給をするために、1週間の真ん中でこの車両整備場を優先にします。」とカルドーゾ・レナト監督牧師は言われています。 だから神様を称えることを学んで、新しくなることを求めてください。そして年越し深夜礼拝に準備してください。神様の御前で新年を迎える場所で、2022年あなたの人生で祝福を得て、聖霊様が降ります。 よってぜひお越しください。今週の水曜日、賢い信仰の学校は、浜松市のユニバーサルキリスト教会と全国のユニバーサルキリスト教会で行われます。 最寄りのユニバーサルキリスト教会については、ココをクリックしてください。

情緒不安定を克服する方法

愛のセラピーは、感情的になって前触れもなく爆発してしまい、恋愛で数々の悪い経験をしてきた方々を中心に繰り広げられます。 あなたはときに極端に愛情深く、気の利く人でロマンチックなひとかもしれないが、ときには極端に爆発的で暴力的になる事があったりする。流石に言い過ぎたと気づいた時に遅く、パートナーを酷く傷つけてしまっていることが多々ある。 すると次第に罪悪感や後悔、恥ずかしさに襲われてしまう。謝れるほどには謙虚かもしれませんが、悪循環のごとくすぐに同じことをしてしまう。終いに別れることが一番いい解決策だと考えるほどにお互いの関係はすり減ってしまっているなら、よく聞いて下さい。別の解決方法はあります。それを今日、教えます。 ➤ 感情のジェットコースター 下記のように、恋愛ではまるで“感情のジェットコースター”に乗っているかのような体験をしているなら、愛のセラピーに参加することを勧めます。 例えば、 – 何度も破局しては復縁を繰り返している – 独占欲が強く、嫉妬深く、感情的な人だと自覚している – コミュニケーションというものはなく、試みるも口喧嘩になって手が出ることもある – パートナーに依存してしまっていて、別れるくらいなら死んだ方がまし、もしくは殺した方がましだと考えるほどだったり、相手の気を引くためなら精神的な“恐喝”染みたことまでできると思っている 当てはまるものがこの中にあるなら、相談に乗ります。愛のセラピーは内面の傷を癒し、どの関係をもダメにしてきた不満から解放され、精神的にも安定し、バランスの取れた関係を築き、幸せに導くためにあります。 ➤ 集会 愛のセラピーは毎週木曜日、浜松市本部では、午後3時と8時から集会が行われています。最寄りのユニバーサルキリスト教会についてはここをクリック。

再会の日: 神様からあなたへのメッセージ

イエス様が人の姿だった間で語った話の数々と同じように、放蕩息子の譬えも神様の御国についての教訓を教えてくれます。 それが聖書に出てくる譬えの特徴の一つです。聖書で見れるように、イエスキリストが譬えを言っていた時多くの人が理解できなかったことがわかります。その譬えを理解するには霊的な観点を持つ必要があります。私たちが三位一体と人との関係に関する視点を理解する為に主イエスが残した譬えやシンボルなどがあります。 だからこそ信仰を使い、分割して放蕩息子の譬えを解読することが大切です。 人はみんな自由に選択できる 最初の方で二人の息子がいて、その一人が遺産を持って父親から離れようとしていることが分かります。 主イエスがこの譬えを使った当時、事前に遺産を要求するという事は無礼な態度だったので、当時のユダヤ法によって、その父親は遺産を渡す必要はなかったですが、自ら渡すことを選択したのです。 「神様はこの譬えに出てくる父親と同じです。人に歩む道を選択する自由を与えます。もちろん人は自由意志によって自らした選択の結果を収穫します。」 反抗的な態度 すると、その息子は遠くへ行くことにして、父親の教えとは真逆の生活を送ることにしました。この「遠くへ行く」というのは「罪の世」を表しています。 これは正に神様の存在から離れていく人の行動パターンです。 罪は苦痛をもたらす 父親から遠く離れて暮らしていた息子は、つらくて苦しい生活を経験しました。その苦しみのあまり、彼は豚の餌でもいいから食べたいと思うほどでした(ルカ書15章15-16節)。 これは不名誉と屈辱の最もひどい状態を表しています。 父親の元に戻る息子 このたとえの終わりには、苦しみ続けるのに耐えられなくなった若者は、父親の元に戻ることを決意します。 神様から離れて行ってしまった人は、自分の罪を認め、時間がまだあるうちに神様の元に戻るべきです。そうすれば神様は心を開き、素直な人の命を許します。 この父親は愛情をもって暖かく放蕩息子を出迎えました。この父親の行動は人に対する神様の御心を表しています。つまり、私たちが神様の元に行けば、神様は急いで出迎えてくれるということです。 1月27日: 再会の日 神様から離れてしまっていますか?もしそうなら、神様の元に戻れるこのチャンスを見逃さないでください。 1月27日、ユニバーサルキリスト教会で「再会の日」が行われます。 マセド監督牧師曰く、「あなたが信仰している宗教も教会も関係ない、この日のためにあなたを招待します。今までになかった素晴らしい信仰の集会を行います。ユニバーサル教会で「再会」します。そしてこの集会は、いつか神様を知りはしたけど、徐々にやる気を失っていき、今はもう信仰から離れてしまっている人のためです。この集会で主イエスと再会できるんです。」 1月27日 日曜日 「再会の日」 午前9時30分から 浜松市中区中央3-9-3 浜松市中区龍禅寺町622 080-3219-4360

いらない事ばかり口走ってしまう理由とは?

もし常に言ってはいけない事を言ってしまったり、場違いなコメントや誰かを傷つけてしまったような話題を始めてしまったりで謝ってばかりいるなら、人から離れて生活したり、無口になったりする事で馬鹿げたを言わなくなるわけではありませんよ。 イエス様はファリサイ派の人々とあった時その訳をマタイ書12章34節で説明しました。 「まむしの子らよ。あなたがたは悪い者であるのに、どうして良いことを語ることができようか。おおよそ、心からあふれることを、口が語るものである。」 無論、あなたの言葉はあなたそのものを表しています!そうなんです。誰でも間違えってしまうから馬鹿げてた事を言う訳でも、無意識に言ってしまっているからでもないですよ。単純にあなたは言った言葉でいっぱいだからです。 つまり、思っているほど自分を知らない事もあるという事です。良くないもので心が埋まっているのにいい人だと思ってしまう。 ではなぜなのでしょうか? それは、イエス様がおっしゃった通り、心は聞くものも見るものも全てしまっておくトランクのような場所だからです。 「善人はよい倉から良い物を取り出し、悪人は悪い倉から悪い物を取り出す。」 では、あなたは何を見て、何を聞いてきたのでしょうか? これこそあなたが色々口走ってしまう理由です…あなたの口から出る言葉は全て心の中から溢れ出るほど詰まっているいらない情報があるからです。 いらない情報といえば、その元は様々存在します。 「正式」ではないLINEやカカオなどのチャットグループ、つまり仕事や家族とは無関係に作られているものや決していい影響にならないような人々のSNS、神様を信じていなくて畏れない知り合いの輪、映画や番組、ドラマ、リアリティショーなど新興とは無関係のもの、神様の御言葉とは無関係の本や雑誌もあります。 私たちの口から出る言葉で私たち自身がどんな人なのか良く知る事ができます。なので、今まで心を何で満たしてきたのか見直さないといけません。心で私たちがどんな人なのかが判断せれます。 イエス様が仰った通りですよ。 「あなたは、自分の言葉によって正しいとされ、また自分の言葉によって罪ありとされるからである」 テクノロジーが盛んになった今では、私たちは日々、携帯端末やPC、テレビなどを通して多くの情報を収集しますが、何が本当で何が嘘なのかわからなくなる事もあるはずです。 また、何を覚え、実践すればいいのかも定かではない近代社会の時代です。そんな中、唯一書かれた当初から変わらず、何が起きても「滅びない言葉」があります。 それは、神様の御言葉です。 毎週水曜日、神様の子供たちが集まる集会が行われます。 そこでは、聖書や信仰について学べます。 夜7時からは、ユニバーサル教会中央の浜松市中区中央3-9-3 ビル1階 夜8時からは、ユニバーサル教会龍禅寺の浜松市中区龍禅寺町622 で参加できます。 詳しくは、080-3219-4360もしくは080-9725-1661