Categoria: FJU

この夏の大イベントをお見逃しなく!

8月15日(木)にサーラグリーンフィールドにて「困窮にドリブル」という福祉活動をメインとした大イベントが行われます。日本各地からキャラバンがでてきっと忘れられないイベントとなることでしょう。 日本の各ユニバーサルで力をあわせ、この日のために食料物資を集めます。2022年に行われたイベントは5t 以上もの支援物資を提供することができて大活躍でした。 さらに、サッカーやバレーボール試合、ダンス発表などといった特別な活動も行われます。詳細は皆さまの最寄りのユニバーサルで(日本全国のユニバーサルの住所はこちらから) 詳しくは、 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

メガデーによって大勢の若者が集まりました!

浜松市内にあるサーラ音楽ホールは2千人以上もの若者たちを集めた場所となりました。このイベントに参加した方々にとっては狭くなってしまうほどのところでした。 色々な学校の方々や、県を代表する方々もイベントに参加され、ブラジル人、日本人、フィリピン人、ペルー人、フランス人などのさまざまな方が集まり忘れられない日となりました。 イベントの開会式はバンドの演奏から始まり、イベントの終わりまで常に観客を盛り上げてくださいました。 集中、力とけじめ すぐそのあとに和太鼓の発表があり、その音がホール中に広がりました。文化系の発表で沢山の才能が見つかり、一つ一つの発表を見て観客は大いに喜んでいました。舞台裏の時点からキレのある動きで集中と全力を注いでいたことからどれだけの練習と努力があったことが全体に伝わりました。 日本のすばらしさを参加された方々に見せることができた時間でした。 そして、FTU(ユニバーサルティーンパワー)のみんなも元気よく劇を披露してくれました。「孤独」をテーマにし、現代の若者たちの現実とその希望について教えられた劇となりました。 たくさんの若者たちを救ったメッセージ FJU全体の監督であるセルソ・ジュニオール監督牧師と彼の奥さんであるフェルナンダさんが若者のための特別なメッセージを贈りました。 多くの若者たちは取税人だったマタイのように、いろいろなグループに参加しようとしても仲間外れにしかされずに悲しみ、周りの人ばかりを気にしすぎます。しかし、それが自分を傷つけてしまっていることに気づかないのです。しかし… 「自分の価値を発見し、神様がどれだけあなたを愛しているかを知ったら、他の人の悪い言葉が力を失い傷つかなくなります。」と監督さんと奥さんは言われました。 FJUを支える大切さ ホールの入り口ではヘルププロジェクトの場もおかれ相談に乗り、話を聞いてもらうことができ、とても心が楽になって帰られたという方々も多くいます。 メガデーは本当に名前の通りとても素晴らしい日となりました。 FJUのSNSをぜひフォローしてください。@FJUJAPAN または 090-9947-1661までお電話ください。 または最寄りのFJUをお探しください。(詳しい住所はこちらから)

近づいてきています

2月3日(土)、午前10時から「メガデー」というイベントが行われます。FJU全体の責任者セルソ監督牧師も特別に参加されます。 このイベントは浜松市のサーラ音楽ホールで行われます(アクセス用マップはこちらをクリック)。 内容: このイベントの午前の部では、文化系の出し物、タレントショー、FJUバンドの演奏や参加される方々を励ますHELPプロジェクトの特別な講演も行われます。 そして、午後の部ではスポーツのトーナメントも行われます。卓球、サッカー、バレーボールや柔術などのたくさんの種目が行われます。 参加された方々にとって忘れられない日になることは間違いありません。 日本全国から 日本全国から浜松市に参加しに来るFJUのキャラバンもあります。最寄りのユニバーサルを探し、参加してください。(詳しい住所はこちらから) お問い合わせ: 053-413-1661/080-9947-1661

あなたを決めつけません!助けたい!メガ・ヘルプの様子をご覧ください。

10月14日(土)に「メガ・ヘルプ」のイベントが静岡県浜松市と東京都渋谷区でも行われました。このイベントの目的はもう希望すら失くしてしまっている方々に希望があると知らせるためです。このイベントに参加したほとんどの方はうつ病を克服することができた方たちです!そして克服した今ではとても輝かしい笑顔を浮かべて自由になることができることを皆さんに知らせています! 日本の現実 厚生労働省の調べによると全国でうつ病などの精神疾患で悩まれている方々が400万人を超えたと明らかにされています。そして、残念ながらもこの数はどんどん増えていく一方です。そして、日本だけではなく全世界的にも広がって知っています。その原因は様々です。家族を亡くしてしまった、交際、結婚が終わってしまった、職を失くしてしまった、病気になった、何かにがっかりしたなどたくさんあります。 ヘルププロジェクトが発動しました! そのことを考え、日本中のヘルププロジェクトのメンバーは集まり、この悪に戦うために動き出しました。たくさんの国籍の方々が私たちのところまで集まり、必要としていた助けを得ることができました。多くの人にとってはうつ病や精神的な病は克服することができないと思っていますが、本当は違います。克服することができます。それはどんな薬よりでもは るかに力が強いものです。それを治すことができるのは神様の力があった時なのです。神様だけがボロボロになった人生を救い出し、勝者とすることができます。 矢作リリアンさんも10年間うつ病を抱えて悩んでいました。しかし、ある日ヘルププロジェクトのメンバーに招待されて克服の道を知ることができました。「前私にとって人生は色がなく、無意味で、何も楽しみがなかったけれど、ある日、ヘルププロジェクトの招待を受けそこから抜け出す道を見つけさせてくれました。前は笑うことすらとても貴重だった私ですが、今では笑えて私の中には溢れるほどの喜びがあります。うつ病は私の人生の一部ではありません。」 あなたの人生が変わるチャンス あなたはこの問題で悩んでいたり、悩んでいる方を知っていていますか?それには解決方法はあります。もしもう生きる喜びを失ったのであればヘルプを呼んでください! 最寄りのヘルプセンターまでお越しください(詳しい住所はこちらから) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

多くの人の心に刻まれた時間

2月18日土曜日には、2023年初のイベント「MEGA DANCE IN JAPAN」が行われました。 およそ400人もの若者が日本各地から集まり、静岡県浜松市、群馬県大泉町、三重県鈴鹿市、愛知県知立市、愛知県豊橋市、三重県鈴鹿市の5つのダンスの発表が行われました。 どのチームも、このイベントが開催されると知った時から仲間で力を合わせてこの日のために日々努力を重ね続けました。中には、ダンス未経験者の若者も多くいましたが、それでもFJUのスローガンである「一致団結」が目に見えた日となりました。 色々な抽選や手話での紹介などダンス以外にもたくさんのことが行われました! FJUを知る前は、うつ病、引きこもり、自傷行為、自殺願望、家族の崩壊、人間関係がうまくいかない、自分に自信がない、生き甲斐がないなどたくさんの嫌な感情や考えを抱いていた若者たちでしたが、ここで真の喜びの見つけ方を知り、前の悲しい自分を忘れるくらい幸せで満たされている若者に変わることができました! 「神が私のすべての労苦…を忘れさせた」創世記 41章51節 神様は、私たちの前の苦しみを全て忘れさせてくれる力があります。新しい人生をあなたに与えることができる方です。 あなたも実は、自分の中にその才能が眠っているのかもしれない… だから、私たちに一度チャンスをください!一度FJUまでお越しください! 日本本部: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19 FJUは日本全国に広がっています!最寄りのFJUはこちらをクリックしてお探しください! 電話24時間受付中です! 053-413-1661/080-9725-1661までお電話ください!

「フレンドシップキャラバン」が愛知県でたくさんの若者を集めました!

FJU Japan は愛知県知立市で「フレンドシップキャラバン」が行われました。 このイベントではバレーボールや柔術などのスポーツが行われました。 このイベントは、うつ病や依存症を抱えている若者を助けるためにこのイベントが行われました。スポーツ以上にバンドFJU JAPANの演奏もありました。 およそ100人の若者がこのキャラバンに参加しました。 新しいチャンス ミーティング中に、日本でFJUの責任者であるジョアン・アルベルト牧師が このイベントに参加していた若者たちにこう伝えました。 「誰しも、いつかは幸せになって、心の平和もあって、神様と共に生きるチャンスを受けたことがあったけれど、そのチャンスを掴まなかったからうつ病、パニック症があったり、恋愛で幸せになれなかったり、自分の心の中に言い表すこともできないような悲しみを抱いてしまう方達は少なくありません。」と。 「その若者にとっては、自分にはもう希望がないと思っているけれど、今神様を全力で求め始めたら必ず想像する以上に幸せを見つけることができます!」 あなたがたがエジプトから出て来たとき、わたしがあなたがたと結んだ約束により、わたしの霊があなたがたの間で働いている。恐れるな。 ハガイ書2:5-9 ジョアン・アルベルト牧師によると、このような若者たちはとても大事なのです。 「自分の部屋で閉じこもっていたのが今私たちと共にスポーツをやっている姿を見れているからこそ、このような活動をこれからも続けていきます!