Mês: dezembro 2023

よりよい年を送るためには?

年末年始になると次の一年が運がよくよい一年になるために気を使い始める人は大勢います。初詣に行くことやそれ以外にもたくさんあります。 しかし、本当に効果があるものが何か分かりますか? 神様の言葉ではいつも初物の大切さについて教えていて、神様を優先するものを祝福するというように書かれてあります。それではあなたの2024年の最初の数分間を神様に委ねたらあなたの一年はどうなりますか? これが「年越し深夜礼拝」の目的です。神様の導き、守りや力を受け、新年でも乗り越えられるように神様に最初の数分間を委ねるためです。 いつ行われるのか この特別な集会は12月31日、22時から行われ2024年に入った数分後まで続きます。 浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらから) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

2023年ラスト!

12月17日(日)に、2023年ラストの「色のある人生」というイベントが行われます。鬱や全ての精神的な問題から自由になるチャンスです。 目的 このような悪が人間の人生の中に入るとすべてが色がなく、つまらなく、希望もないものになってしまいます。 だから「うつ病は克服できる」というグループは何度も「色のある人生」というイベントを開催しています。このように生きているあなたがまた色のある人生を送り、喜びを取り戻すためにあります! 今回は2023年最後の集会になります。新年を新しい人生で入るためにもぜひご参加ください。 よくメモしてください。 12月17日(日)、7時、18時そしてメイン集会 9時30分から 浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらから) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

神様は祈りを求めています

『この民は、口先ではわたしを敬うが、その心は、わたしから遠く離れている。彼らが、わたしを拝んでも、むだなことである。人間の教えを、教えとして教えるだけだから。』(マタイの福音書 15:8-9) ただ義務としてだけ言っている言葉は心からではないため、神様を敬うこともありません。 人間は暗記した祈りを何度も繰り返すように教えますが、イエス様は私たちが神様の名を崇めることを教えています。つまり、神様のために分けられた人生を送り、神様を私たちの人生で最も優先するということです。

この愛から私たちを離れさせるものはない

私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に来るものも、力ある者も、高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から私たちを引き離すことはできません。(ローマの信徒への手紙 8.38:39) 天からくる愛、神様からくる愛は他に存在しません。この愛は永遠で強い者であるため、決して引き離せるものは存在しません。イエス様がご自分の血を流すことによって表された愛によって今私たちに救われる権利が与えられます。

その意志で何かに臨んだことはありますか?

誠心誠意とは何でしょう?辞書ではこのように説明されています。 このうえないまごころ。まごころのこもるさま。打算的な考えをもたず、まごころこめて相手に接する心をいう。 それでは読者の皆さん。この心をもって何かに努めたことはありますか?あれば、そのあと決して忘れられない体験になったことでしょう。もう一つ皆さんに質問をします。自分の幸せを誠心誠意をもって求めたことはありますか? 12月17日(日)、午後3時から「誠心誠意」というテーマで特別な集会を行います。日本人のための特別な集会です。 場所: 静岡県浜松市中区龍禅寺町622 詳しくは 053-413-661/080-9725-1661 までお電話ください。

神様を一番に置きましょう

12月3日(日)に「シナイ山の元での収穫祭」を行います。浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(7時、9時30分、18時)詳しい住所はこちらをクリック 神様を手放した民 聖書にはモーセの時代の民がとても頑固で、感謝の気持ちもなしに、接するのがとても難しい民であったと書かれてあります。彼らは神様を手放し、金の子牛を拝むようになってしまったのです。 民はモーセが山から降りて来るのに手間取っているの見て、アロンのもとに集まり、彼に言った。「さあ、私たちに先立って行く神を、造ってください。私たちをエジプトの地から連れ上ったあのモーセという者が、どうなったのか、私たちにはわからないから。」出エジプト記 32.1 シナイ山の元での収穫祭を行います。その時にイスラエルの民がした逆のことをします。彼らは神様を変えてしまい、怒りを覚えさせました。 これが今でも起こっているのです。今でも同じことをしていることに気づかないと、そのころの民を責めることは簡単です。もしかしたら、あなた自身も神様の前に何かを置いてしまっているのかもしれません。自分のキャリア、成功、仕事、お金や誰かに頼ってしまい、裏切られたこともあるかもしれません。神様に頼るのではなくて、金の子牛に頼るようになってしまったのです。神様を敬うことをやめてしまったのであれば、戻りましょう。神様を一番にすることを何よりも優先しましょう。 自分の心の中をよく振り返ってみてください。この日は神様との関係をよりよくするとてもよい日となります。 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。