Mês: agosto 2023

多くの人が天の御国を受け入れた日

8月30日(水)に、浜松市本部で「天の御国」の秘密を明かす夜が行われました。神様と近づき、力を得る特別な夜となりました! 私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。ガラテヤ人への手紙 5.16 あなたはどのように歩んでいますか?自分が見たり、感じたりしているものによって動かされていますか?それが、多くの人が不安で力を失くしてしまっている原因です。しかし、この聖書の言葉でも言っている通り、御霊によって歩んでください。いつも神様と繋がっていてください。そうすることによって神様ご自身があなたを支えてくださいます! この機会を設けて聖餐式も行われました。イエス様の食卓に参加できるということはとても素晴らしいことですよね? あなたの人生も変わることができます! 来週の水曜日にもより、このテーマについて話していきます。浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらをクリック!) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお問い合わせください。

天の秘密をご存じですか?

毎週水曜日「天の御国」という集会を開き、聖書にたくさん載っている天の秘密を皆さんにお教えしています。 誰しも天国について聞いたことがあるはずです。そして、「天国に行きたいですか?」と誰に聞いても「はい」という答えは同じはずです。 ほとんどの人は天国に行きたいと言いますが、そのために何をしていますか? 「死んだら誰しも天国に行く」これは本当でしょうか?どのような人が入れるのでしょうか?天国とはどのような場所なのでしょうか? このように、天国についての質問を考え始めたらきりがないくらい続いてしまうことです。 この質問には答えがあります! これらの答えが欲しいですか?それでは、浜松市本部または最寄りのユニバーサルまでお越しください。(詳しい住所はこちらから) 今回は特別に聖餐式が行われます。神様により近づくためのチャンスです。ぜひ、このチャンスを見逃さずにお越しください。 時間: 17時(本部日本語集会)または、8時、10時、15時そして20時30分 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

今週も大活躍した福祉活動

8月29日(火)に、浜松市本部で福祉活動が行われました。 ここで参加された方々はただ暖かくて、おいしいご飯をもらっただけではなく、自分の心のための励ましの言葉を聞くことができました。 発展していて、世界でも上位の国である日本でも経済的に厳しい状況の方たちがいる方ももちろんいますが、家族や友達から手放され、孤独に感じてしまっている方々が多くいます。 そこで、私たちユニバーサルが動き出します!仲間が欲しい、助けが欲しいという方々がいるところに解決を持っていき、真の人生を教えていきます! 「父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。そしてわたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません。」ヨハネの福音書 6.37 私たちには限界というものは存在しません!私たちの喜びは助けることです。 そして、この機会にビンゴゲームのレクリエーションもし、皆さんで盛り上げられていました。とても素晴らしい時間を共に過ごせたことに間違いありません! あなたもぜひ一緒に参加しましょう! この活動は毎週火曜日17時から浜松市本部で行われています。 私たちにぜひお問い合わせください! 053-413-1661/080-9725-1661

イエス様が褒めた信仰

ある男性は、イエス様がそれまでのイスラエルで一度も見たことがないような信仰を持っていた男性を褒めました。彼に見つけた信仰は大きな、純粋なものでした。この男性はある百人隊長であり、ユダヤ人ではなく、ローマ人でした。そして、賢い信仰を使いました。 ローマに仕えていましたが、イエス様の話が彼の耳に入りました。その頃はまさに、イスラエルがローマに支配され、とても過酷な時代でした。兵隊たちは全員が抵抗も反乱もせずにセザールに納税しなければならないと強制していました。だから、この兵隊は世の平和を保たなければならない時でも、群衆を集めていたとイエス様の話を聞きました(それは彼の立場的にとって、あまり望ましくない状況でした)。しかし、イエス様の話を聞いて、聞いていたものを天秤にかけられたほどの賢さがありました。 ある日、彼の僕が病気にあってしまい、死ぬ危険性もあるほどになっていました。そして、彼はイエス様の助けを求めに行きました。イエス様はそれを聞いて。彼の家まで僕を癒しに行くといいました。しかし、道の途中で、その隊長はこのようにイエス様に伝えました。「主よ。わざわざおいでくださいませんように。あなたをわたしの屋根のしたにお入れする資格は、私にはありません。」(ルカの福音書 7.6)。つまり、おそらくその兵隊はローマの命令を保つようにしてきたことに対する罪悪感があったことから、そのようなことを言ったはずです。彼にとってその罪悪感は重かったのです。この態度はとても貴重なものです。普通なら、多くの人は自分が何かを受けられる権利があると思ってしまいます。そして、あの隊長には「謙虚な心」があったためよくできたものです。 「と申しますのは、私も権威の下にある者ですが、私の下にも兵士たちがいまして、そのひとりに『行け』と言えば行きますし、別の者に『来い』と言えば来ます。また、しもべに『これをせよ』と言えば、そのとおりにいたします。 これを聞いて、イエスは驚かれ、ついて来ていた群集のほうに向いて言われた。「あなたがたに言いますが、このようなりっぱな信仰は、イスラエルの中にも見たことがありません。」ルカの福音書 7.8-9 そのようにして、彼の僕が癒されました。権威のある言葉の力についてよく理解できたためイエス様に褒められるほどの信仰を使うことができました。彼はある権威が本当のものであり、それが使われるとあの言葉はとても力があり、価値が高いものになります。これに従って、あの隊長は神様の言葉を尊敬していました。神様がいうことは法律と同じのように扱っています。この世の権威よりも遥か上のものです。多くの人は医者、弁護士、上司などの話を聞いたらそれに従います。しかし、神様の言葉とは口答えする人が残念ながらほとんどです。 よく集中してください。「神様は言葉です。そして神様を望んでいるのであれば、信じる必要があります。信じるものは従います。書かれてあるのであれば、従おう。」という考えがあります。 神様の言葉はなによりも権威があります。

何にも成功する

火の勢いを消し、剣の刃をのがれ、弱い者なのに強くされ、戦いの勇士となり、他国の陣営を陥れました。(へブル人への手紙 11.34) このように神様の子たちは生きています。克服し勝利しています。そして、敵もその人がどこから力を受けているのかが分からないため驚かすこともあります。だから、神様の子は何にも成長します。その秘訣は神様がその人たちの心に住まれているからです。

あなたの心の居住者は誰でしょうか?

私たちはすでに「自分を作り直す期間」の7ステージに入りました。そして、その中でも一番大切なのは 新しいあなたである、新しい家の「居住者」です。 誰が居住者なのか: 誰も空っぽになるために家を作りません。家を作る人はそこに住む人のことについて考えるはずです。そして、「新しい自分」が完全的なものになるためには居住者が必要です。そして、居住者はあなたではありません。神様、聖霊様です。この方について何度も聞いたことがあるのかもしれません。しかし、まだその役割が何かを理解できていないのかもしれません。 この方にあって、組み合わされた建物の全体が成長し、主にある聖なる宮となるのであり、このキリストにあって、あなたがたもともに建てられ、御霊によって神の御住まいとなるのです。エペソ人への手紙 2.21-22 より、恋愛面の「新しい自分」の居住者についてより知りたいのであれば、木曜日の愛のセラピーにご参加ください。 浜松市本部または最寄りのユニバーサルまでお越しください。(詳しい住所はこちら) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。