Autor: admin

霊的な隔離

世界中に広まっているカオスを乗り越えるには、できるだけ早く隔離する必要があります。 つまり、いわゆる「クラスター」を避け、感染せずにこの状況を乗り越える必要があるということです。 健康を保つ(身を守る)かは私たちの行動次第とも言えます。また、霊的にも生き残る意味でも同じようなことをする必要があります。 私たちの霊的な面も「隔離」、つまり聖なる生活をする必要があります。 「…聖なる生活を抜きにして、だれも主を見ることはできません。」へブル人への手紙12章14節 今コロナウイルスへの対策が多く実践されているように、霊的な面でも同様に行われたらどれほどいい事か考えてみて下さい。 また、多くの人は医療機関からの注意には従っていますが、聖書のいう事は聞かず、いわゆる「クラスター」を避けずに、目が濁り(全てに欠点を見つけ)、悪事、憎しみ、愚痴、嘘など罪の「ウイルスに感染」してしまい、今となっては霊的に死んでいます! 聖書では手を清める重要性(詩篇18篇21節)だけでなく、何よりもこころを清める必要について書いてあります。これら全て主イエスの御言葉です。 「心の清い人々は、幸いである、その人たちは神を見る。」マタイ書5章8節 私たちのこころを清く保つのは区別と聖なる生活を行うことから来ます。 そうすれば、目に見えないものが見えるようになります。 だからこそ、和たちは常に霊的な隔離状態で生きていき、救いに邪魔をするようなもの・人から遠ざかって生きていかなければいけません。

悼み…

聖霊様が私たちの嘆きと断食を聞き入れて下さると確信しているのでこの言葉を皆さんに伝えたいと思います。 「シオンに上る道は嘆く、祭りに集う人がもはやいないのを。シオンの城門はすべて荒廃し、祭司らは呻(うめ)く。シオンの苦しみを、おとめらは悲しむ。」哀歌 1章4節 神様の力強い御手の下で自分を低くする人は報われます。(ペテロの第二の手紙5章6節)

更に酷くなっていきます…

新型コロナウイルスの浮上で世界中が動き始めた事実について考えていました。 今のところ、どのメディアでもコロナの話題が尽きません。 アーティスト・選手・政治家・有名人…それぞれのSNSを通して情報や注意を促すために使っていますが、残念ながら中には命を失わないように注意しているつもりでパニックを起こしたりする人もいます。 もちろんできるだけの人が救われるためにも予防するように注意を促すのはとても重要です。だからこそ私たちもそれぞれの支局の注意に従っています。 そこで皆さん、全員が同じような形(勢いと力)で人を助けるだけでなく、魂を救うために協力したらどれほど素晴らしいことなのか考えてみて下さい! 今後何が起きるかはっきり書かれている(聖書の)黙示録は、新型コロナウイルスはまだ「序の口」に過ぎないことを教えてくれています。下記の言葉で始まっています。 「イエス・キリストの黙示。この黙示は、神が、すぐにも起るべきことをその僕たちに示すためキリストに与え、そして、キリストが、御使をつかわして、僕ヨハネに伝えられたものである。」黙示録1章1節 そう書かれているなら、何が起きるのか神様が既に言っているなら…さらにひどくなるとも言っているなら…なぜ人は魂を救うために努力をしようとしないのでしょうか??? それは、このことは僕にしか明かされないからです! だから私たち僕、一人ひとりが上に書いた人々よりも動き、魂を救うために何かをしないといけません。 神様が私たちに僕の数を増やすための力と導きを与えてくれますように。

私たちを守ってくれるお方

「わたしは心をつくして呼ばわります。主よ、お答えください。わたしはあなたの定めを守ります。 」詩篇119篇45節 話を聞いてくれる人がいると知られるのはとてもいいことです。更に素晴らしいのは、万物の創造主があなたの声をしっかり聴いているという事です。御言葉ではあなたを救い、守ることを誓われています。神様花谷計り知れない価値を見出しています。

悪の怒り

陽性反応が出た検査結果、放たれた奇病、身の危険など恐怖心を抱かせられる出来事は、信仰に立ちはだかる矢のようなものです。もし攻撃されている人が神様の御言葉に基づいて生きているなら、どのような攻撃でも無意味ですが、逆に感情的な人なら心は不安を抱き、問題にひれ伏していきます。 だからこそ聖霊様は私たちに見えるものを気にするのではなく、見えないものを気にするように注意しました。なぜなら見えるものは一時的であり、見えないものは永遠につづくものだからです。(コリント人への手紙4章17-18節) 賢い信仰を使っていれば、迷いの種を受け入れず、いくら難しくとも「軽く一時的」な苦難にもひれ伏すことはなく、逆に個人的な信念があることで自然と対抗できます!そこから永遠の神様の御言葉が果たされなければいけないんだ つまり、(未だ起きていないことが起きると信じて)見えないものを見て、不可能が可能になると信じて、信仰から信仰、信仰を使って生きていくことを意味します。 神様から生まれていない人に理解できるのでしょうか?

迷いは全て不要!

悪魔は神様と同じように言葉を使って働きます。言葉と言っても、恐怖と不安を生み出す迷いの言葉です。こういった言葉が原因で情緒は不安定になり、言動にも影響するようになります。これこそが盗んだり、殺したり、滅ぼしたりする「着火剤」になります。 こういった攻撃に効果的な薬は無く、神様の誓いにだけ集中し反応するしかありません。御言葉に基づいた反応を素早くしないといけません。自信と忍耐を合わせたその信仰の反撃があれば、(悪魔は)逃げます。つまり、神様に従い、悪魔に立ち向かうことができます。ヤコブ書4章7節 良い音楽・アドバイス・気の利いた言葉・極楽などは錠剤と同じで、一時的な効果があるもの、何も解決しません。私たちはイエス様がペトロに言われた「アドバイス」に耐えた時と同じことをしないといけません。「サタンよ、引き下がれ!」マタイ書16章23節