Categoria: 神様

10月1日、水の洗礼の日

今週の日曜日、自分の命をイエス様に捧げることを決心した方々のために水の洗礼の日を設けました。 なぜ大事なのか? 水の洗礼はクリスチャンとしての始まりであり、公にイエス様を自分の主、さらに救い主として受け入れた者が罪を手放し、また新たな人生を送り始めるためのものです。 イエス様ご自身も聖書でこのように言われました。 信じてバプテスマを受ける者は、救われます。しかし、信じない者は罪に定められます。マルコの福音書 16.16 罪人であるのと、罪を犯しながら生きるのは全く違うものです。そして、水の洗礼を受けることによってその人は罪から解放されます。だから、水の洗礼を受けた者でも自分がしたものが本当に有効のものだったのかを知るためにはただ自分にこの質問をしてみてください。「私はまだ罪に支配されているのか?されていないのか?」 みなさん、この質問に正直に答えてください。間違っていることをしていると知っていても悔い改めることはなく、まだ続けているのであればまだ古い自分は終わっていません。これを理解する必要があります。罪を手放しそれを憎む必要があります。そして神様に従うということが必要です。それこそが水の洗礼です。 だからそれを行いたいのであれば浜松市本部または最寄りのユニバーサルまで日曜日の9時30分にお越しください。 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。

この世界で最も安全な場所

自分の家族が守られ、団結し平和に生きられることを誰もが望んでいるはずです。だからこそ、わたしたちは10月15日日曜日に全国のユニバーサルでこの家族のための特別なキャンペーンを行います。 聖書には次のようなことが書かれてあります。 いと高き方の隠れ場に住む者は、全能者の陰に宿る。詩篇 91篇 全能者の陰に宿るということは、天地を作られた神様によって守られるということです。全世界各地のニュースをみても今家族の価値観がどんどん低くなってしまっていることが分かります。しかし、幸せな人生を送るためには神様の導きが必要になってきます。 この日にあなたも家族と参加してみてはどうですか? 浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください(詳しい住所はこちらから) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお問い合わせください。

あなたが起き上がる日!

9月10日、日曜日に何かが原因で希望を失ってしまったけれど、立ち上がりたいあなたのためにこの預言の日が行われます! 聖書は、神様が預言者エゼキエルと話していて、干からびた骨の谷を見せた時を記録しました。ビジョンではエゼキエルは神様の霊がイスラエルの民を素晴らしく復活させることを気づきました。もしかしたら、あなたの人生もこのようになって希望も何もかも失ってしまっているのかもしれません。この特別な集会にご参加ください。 全世界のユニバーサルがその「谷」となり、「干からびた骨の谷」のような状態になっている人はその預言を受け、その干からびた骨の状態から自由になることを定めます。 「また命のある人生を送りたい、私が送っている人生はもう嫌だ、今の自分がいやだ、変わりたい」というあなたのためです。あなたが不可能だと思うことも神様の預言があれば可能へと変わっていきます。エゼキエルが神様が命じたように預言した時に風が吹き始め、骨たちが重なり始めました。だから、同じように神様も全てをくっつけ、新しくしてくださいます。 このチャンスを見逃さないでください。 浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらをクリック!) お問い合わせ: 053-413-1661/080-9725-1661

多くの人が天の御国を受け入れた日

8月30日(水)に、浜松市本部で「天の御国」の秘密を明かす夜が行われました。神様と近づき、力を得る特別な夜となりました! 私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。ガラテヤ人への手紙 5.16 あなたはどのように歩んでいますか?自分が見たり、感じたりしているものによって動かされていますか?それが、多くの人が不安で力を失くしてしまっている原因です。しかし、この聖書の言葉でも言っている通り、御霊によって歩んでください。いつも神様と繋がっていてください。そうすることによって神様ご自身があなたを支えてくださいます! この機会を設けて聖餐式も行われました。イエス様の食卓に参加できるということはとても素晴らしいことですよね? あなたの人生も変わることができます! 来週の水曜日にもより、このテーマについて話していきます。浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください。(詳しい住所はこちらをクリック!) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお問い合わせください。

イエス様が褒めた信仰

ある男性は、イエス様がそれまでのイスラエルで一度も見たことがないような信仰を持っていた男性を褒めました。彼に見つけた信仰は大きな、純粋なものでした。この男性はある百人隊長であり、ユダヤ人ではなく、ローマ人でした。そして、賢い信仰を使いました。 ローマに仕えていましたが、イエス様の話が彼の耳に入りました。その頃はまさに、イスラエルがローマに支配され、とても過酷な時代でした。兵隊たちは全員が抵抗も反乱もせずにセザールに納税しなければならないと強制していました。だから、この兵隊は世の平和を保たなければならない時でも、群衆を集めていたとイエス様の話を聞きました(それは彼の立場的にとって、あまり望ましくない状況でした)。しかし、イエス様の話を聞いて、聞いていたものを天秤にかけられたほどの賢さがありました。 ある日、彼の僕が病気にあってしまい、死ぬ危険性もあるほどになっていました。そして、彼はイエス様の助けを求めに行きました。イエス様はそれを聞いて。彼の家まで僕を癒しに行くといいました。しかし、道の途中で、その隊長はこのようにイエス様に伝えました。「主よ。わざわざおいでくださいませんように。あなたをわたしの屋根のしたにお入れする資格は、私にはありません。」(ルカの福音書 7.6)。つまり、おそらくその兵隊はローマの命令を保つようにしてきたことに対する罪悪感があったことから、そのようなことを言ったはずです。彼にとってその罪悪感は重かったのです。この態度はとても貴重なものです。普通なら、多くの人は自分が何かを受けられる権利があると思ってしまいます。そして、あの隊長には「謙虚な心」があったためよくできたものです。 「と申しますのは、私も権威の下にある者ですが、私の下にも兵士たちがいまして、そのひとりに『行け』と言えば行きますし、別の者に『来い』と言えば来ます。また、しもべに『これをせよ』と言えば、そのとおりにいたします。 これを聞いて、イエスは驚かれ、ついて来ていた群集のほうに向いて言われた。「あなたがたに言いますが、このようなりっぱな信仰は、イスラエルの中にも見たことがありません。」ルカの福音書 7.8-9 そのようにして、彼の僕が癒されました。権威のある言葉の力についてよく理解できたためイエス様に褒められるほどの信仰を使うことができました。彼はある権威が本当のものであり、それが使われるとあの言葉はとても力があり、価値が高いものになります。これに従って、あの隊長は神様の言葉を尊敬していました。神様がいうことは法律と同じのように扱っています。この世の権威よりも遥か上のものです。多くの人は医者、弁護士、上司などの話を聞いたらそれに従います。しかし、神様の言葉とは口答えする人が残念ながらほとんどです。 よく集中してください。「神様は言葉です。そして神様を望んでいるのであれば、信じる必要があります。信じるものは従います。書かれてあるのであれば、従おう。」という考えがあります。 神様の言葉はなによりも権威があります。

天の秘密をご存じですか?

8月2日(水)から聖書にたくさん載っている天の秘密を皆さんにお教えします。 誰しも天国について聞いたことがあるはずです。そして、「天国に行きたいですか?」と誰に聞いても「はい」という答えは同じはずです。 ほとんどの人は天国に行きたいと言いますが、そのために何をしていますか? 「死んだら誰しも天国に行く」これは本当でしょうか?どのような人が入れるのでしょうか?天国とはどのような場所なのでしょうか? このように、天国についての質問を考え始めたらきりがないくらい続いてしまうことです。 これらの答えが欲しいですか?それでは、浜松市本部または最寄りのユニバーサルまでお越しください。(詳しい住所はこちらから) 時間: 17時(本部日本語集会)または、8時、10時、15時そして20時30分 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。