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どのような目で自分を見ていますか?

自分の価値は人間にとってのとても大きな課題です。ありすぎて、プライドが高い人になったり、自己中心的な人になったりします。一方それがなさすぎると人よりも衰えていると思い始めたり、「自分なんて」という思いで襲われるようになったりしまいます。 しかし、一番の問題は人間の力だけでこの価値を見出そうとしたら、一時的なものしか見つかりません。なぜなら、私たちが本当の価値を見出すことができるのは、自分を神様の目で見始めた時だけだからです。 神様は私たちを魂として見ています。そして神様は、御自分の命を捧げたほどに魂をとても大切にしておられます。だから、自分をどの目で見ているかによってたくさんのことが定まってきます。決断、失敗、態度などが変わってきます。自分を悪い目で見ることが今の世の中で普通なことに変わってしまっているので、もしかしたらあなたもそう思ってしまっているのかもしれません。神様の目で自分を見れる人はとても少ないのです。 人間が自分の価値などを理解し始める前に、子供の時から他の人が私たちをどう見ているかで自分を決めつけてしまっています。 私たちの価値を理解する前に他の人の意見によって勝手に定められていることが多いです。よいことを言われ続ければ自分には価値があると思えますが、実際に常にそういうことが起こるかと言ったらそうではない人は少なくないはずです。悪いことばかり言われ続けることによって、自分には価値なんてないと思う人はたくさんいます。 どうしたら自分の価値を知ることができるの? 神様と出会うことによって自分の価値を見出すことができます。先ほども書いたように神様は私たちをとても貴重な魂として見られています。だから、神様は必ずあなたのことをけなしたり、落ち込ませたりはしません。あなたのボロボロになったその心も神様にゆだねれば、必ずあなたは心の底から笑うことが何かを知るはずです。

神様が遅刻した?!

神様が祈りに応えるのが遅いと不満を口にしたときは、神様が私たちのように遅れてしまうことがあると言っているのと同じことです。 なぜなら、私たちも何かしらの原因で遅刻したり、時間通りに遅れてしまっているからです。 ここでの問題は神様が人間ではないということの理解が欠けているということです。神様は遅れることなく、正しい時間で働きます。 遅刻したりする人は、その途中で何かしらのことが起こり、時間通りにつくことができなかったからなのです。 まず、注意不足や過失が不義(罪)を表しています。 次に、時間通りに物事が進まないのは、予定を立てた人よりも、交通の混雑、時間、体の不具合などの周りの状況の方が大きいため起こってしまうものです。 それでは、神様が私たちのようにこのような状況に置かれたら乗り越えられないと思いますか? 「神様にとって何か難しいことはありますか?」 これらのことを読んだ今、あなたは神様が遅れてしまうようなことがあると思いますか? 神様の一番の特徴は「正義」です。神様がすることは全て正しい時に起きることです。 そして、「遅れている」のは、私たちに何かが欠けていることが原因であり、神様に何か原因があるということではありません。 または、私たちが信仰を使って願い、疑わなくても、まだ応えが来ていないなら神様の目的があって起こっていることなのです。つまり、その理由は必ずあるということです。私たちが待つことを学ぶことで、神様がくださるものでもあります。 「私は知っている。私を贖う方は生きておられ、後の日に、ちりの上に立たれることを。」ヨブ記 19.25

裂かれた心

「あなたがたの着物ではなく、あなたのこころを引き裂け。あなたがたの神、主に立ち返れ。主は情け深く、あわれみ深く、怒るのにおそく。恵み豊かで、わざわいを思い直してくださるからだ。」ヨエル書 2.17 神様はあなたの心を新たにして欲しいと願われています。あなたが自分の罪を悔い改め、あなたから良くないものを取り出し、あなたの魂を彼に委ねて欲しいと思われています。今日、彼はあわれみ深い心であなたを赦す準備が整っておられます。だから、最後の裁きの日が来て手遅れになる前に神様の御言葉に従ってください。

世界の終わりに備える方法

あなたは世界の終わりのために準備が整っていますか? イエス様の再臨は日が経つに連れてどんどん近づいてしまっています。 今は、技術が発展していることによって、今の人間の識別する力が減ってきてしまっています。しかし、改善されるのではなく、どんどん悪化する傾向にあります。 このように、自分の救いと「遊んでいる」人がいます。今、世がみせているものによって惑わされています。だから、私たちも常に目を覚まして生きる必要があります。そして、もしイエス様が戻ってこられた日に生きていなかったとしても、死があなたに来ることは確かなことです。 聖書のマタイの福音書24節には、現在目にすることができるイエス様が言われた兆候を見ることができます。 「だから、目をさましていなさい。あなたがたは、自分の主がいつ来られるか、知らないからです。しかし、このことは知っておきなさい。家の主人は、どろぼうが夜の何時に来ると知っていたら、目を見張っていたでしょうし、また、おめおめと自分の家に押し入られはしなかったでしょう。だから。あなたがたも用心していなさい。なぜなら、人の子は、思いがけない時に来るのですから。」マタイの福音書 24.42-44 自分が救われているかどうかを知る方法 まず、自分が神様なしでは何もできないことを知ることです。自分の魂を理解する必要があります。イエス様がいなければ、自分は罪や逆らうことによって何もうまく行くことはありません。だから、あなたが返さなければならない「借金」のようなものがあります。そして、それを返すことができるのはあなただけです。それは、あなたが自分の人生を神様に委ねることによって払うことができます。 次に、イエス様を信じるということです。それは何かの宗教に入ることではなく、御言葉に従って生きるということです。自分の信仰を認めることによってもう二度と死ぬのが怖いと思わなくなります。 救いの確信がないのは、何かしらの罪を犯してしまっているからなのです。だから、御言葉に従って、イエス様に自分の人生を委ね、その罪に打ち勝ちましょう!

過度の嫉妬は交際、結婚をダメにしてしまう

「愛する人は相手のことを気にすること」を理由にして嫉妬心で溢れている行動をとることの悪さを減少しようとします。多くの人は守っていると思いますが、それはたくさんの害を与えてしまうものです。 嫉妬の原理というのは相手を失うのが怖いと思うことなのです。そして、その不安がいつも自分の心で蓄えられていたら、相手への悪影響を及ぼしてしまう行動をとってしまい、喧嘩や暴力そして最悪の場合、死に至ってしまうこともあります。 相手を信じることができない、憎しみがある、理解できないということは、毒のような感情を持ってしまっていることのサインです。 彼女は嫉妬から解放された ブラジルで配信されたThe Love School という番組では、サンタナ夫妻もその体験を話してくださいました。過去の結婚で浮気をされてしまったからそのトラウマで長年嫉妬のせいで苦しんでいたとのことでした。しかし、メイレさんはその状況から抜け出すために導きを求めるようになりました。そこで「結婚を守るための本」を読んで、彼女を襲っていた嫉妬をどう対処すればいいのかを学ぶようになりました。そして、賢い愛を生かしていくことによって彼女の結婚は復活されました。 「その時に心がとても安らかになりました。そして、常に彼にくっついていなくてもよいことを理解することができました。」とメイレさんは述べました。 いい関係を築き上げるには? 私たちが交際し、結婚するのは、良いことを分かち合うためです。しかし、多くの時には、その関係内にある問題のせいで、その交際や結婚があなたに悪影響を与えてしまうことがあります。そして、その問題から逃げるために依存症に走ったり、自分に害を及ぼすような行動をとったりしてしまいます。 嫉妬の問題を解決するためには、自分の中を作り直す必要があります。そして、愛のセラピーで知ることができる導きによってあなたの関係もよりよいものとしていきましょう! 住所: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19 全国各地にも愛のセラピーが広がっています!詳しい住所はこちらからお探しください! 時間帯: 8時、15時、20時30分 お問い合わせ: 053-413-1661/080-9725-1661 彼氏彼女、夫婦、家族、友達全員大歓迎です!みなさんをお待ちしております!

3種類の信仰

信仰は霊的な一番強い道具です。信仰を使うことによって奇跡が起き、全てにおいて人間はたくさんのものを手に入れることができます。 そして、信仰を使うことによって人生によって現れる問題も乗り越えることができます。 例えば ヨブは神様の男性でした。聖書に彼は潔白で正しく、神様を畏れ、悪から遠ざかっていたと書かれてあります。それでも彼は困難に直面しました。彼はそれを乗り越えるために次の3つの信仰がなくてはなりませんでした。それは失うための信仰、待つための信仰と手に入れるための信仰です。 下記に一つ一つの目的と重要性について書かれてあります。これを読み、自分の日常に生かしていきましょう。 失うための信仰 この信仰は何かを定めたり、失敗を受け入れたりするような信仰ではありません。 これは、失敗がきても私たちを支える信仰です。 ヨブの例えから、彼の人生にあった困難や失いが、神様を本当に知るためにあったと気づくことができます。つまり、最大の祝福を受けるためのものでした。 もし、あなたも何かを失ったのであれば、「なんで」を繰り返すことをまずやめましょう。神様に従っていても失敗したのであれば、それはあなたが神様との素晴らしい経験をするため、そしてより偉大なことを受けるために許しているものかもしれません。何かを失ったら、その経験を通して学んでください。失敗をネガティブなものだと思わずに、焦ることなく、諦めることなく、信じ続けてください。 待つための信仰 一方、今何かを待っている人たちもいます。祈り、求め、戦っているけれど何も起こらないのです。 今の世の中は常に忙しくて、何もかもが素早く起こることに慣れてしまっています。しかし、神様とはそれは通用しません。あなたの時間に物事が行われるわけではありません。時には、待ち、神様に従うことを学ばなければならないことがあります。 手に入れるための信仰 この信仰があることによって、周りの状況に流されてしまうことはなくなります。この信仰があることによって神様に常に頼り続けることができます。残念ながら、頂点に立つと神様との関係を手放してしまう人がいるのです。 お金持ちになったからといって神様を手放してしまう人をよく見ます。プライドが高くなったり、物に執着してしまったり、お金を自分の主としてしまうのです。ヨブは天国を忘れることなく、手に入れるための信仰がありました。この信仰の質は聖霊様があるものだけがあるものなのです。成長すればするほど、イエス様の足元で謙虚になる必要があります。 これらの重要さを理解することができましたか?これらの秘訣を理解し、行動に移すことによって神様があなたを祝福しますように!