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耐え忍ぶ

そこで、子どもたちよ。キリストのうちにとどまっていなさい。それは、キリストが現れるとき、私たちが信頼を持ち、その来臨のときに、御前で恥じ入るということのないためです。 もしあなたがたが、神は正しい方であると知っているなら、義を行う者がみな神から生まれたこともわかるはずです。(ヨハネの手紙 第一 2.28-29) これが私たちに必要な信仰です!この地に残り、大患難を苦しまないためにもイエス様が戻ってくるまで、最後まで、忠実であり続ける必要があります。 私たちが聖霊様の恵みの業によって生まれたのであれば、彼のように正しい者となれます!常にこの正しさに従って生きるようになります。

神様と生きることの大切さ

5月15日(月)に龍禅寺で日本人の方たちが集まり、ランダル監督牧師との特別な集会が行われました。 日本の伝統的にイエス様についてあまり知られていない中、日本人の皆さんに神様と生きることは何かをより分かりやすく伝えるためにランダル監督牧師がこの集会を行いました。 「私たちの人生での優先順位は1番目は神様、2番目は自分、3番目は家族です。」と監督牧師が話されていました。 「主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。」詩編127.1 私たちが神様の言葉に従って生きるようになったら、全てが神様の計画通りに物事が進むようになります。 そして、自分の人生を神様に捧げる祈りも行われ、参加されていた方たちは神様からの平和を受けることを体験することができました。 神様がこの国と日本人の方々をより祝福しますように! 全国のユニバーサルで日本語または日本語の通訳ありの集会が行われています!あなたもぜひ私たちとご参加ください。(詳しい住所はこちらから) 詳しくは053-413-1661/080-9725-1661までお電話ください。

忘れることができないほど素晴らしかった夜!

5月17日(水)に、浜松本部でランダル監督牧師とアジアとオセアニアの5人のリーダーたちが集まり「日本のための祈り」が行われました。 聖霊様の大切さと私たちの人生での彼の役割について教えられ、聖霊様を受けることに集中した集会でした。 「…キリストの御霊を持たない人は、キリストのものではありません。」ローマ人への手紙 8.9 キリストの御霊(聖霊様)を持たない人間は弱くて、傷つきやすく、人生の嵐に耐え抜くことはできません… それは聖霊様が私たちを常に支えてくださっているからです。聖霊様は自分が強くいるために必要不可欠なことです! この言葉に基づいて聖霊様を求め、多くの人がより自分を強め、救いの喜びを受けることができました! とても素晴らしく、忘れられない夜でした。 さらに、この時別な機会を設けて監督牧師と牧師たちは日本のために特別な祈りをしてくださいました。神様がこの国に目を向けました!素晴らしいことがやってくるに違いありません! 最寄りのユニバーサルを探し、あなたもぜひご参加ください!(詳しい住所はこちらをクリック) 詳しくは053-413-1661/080-9725-1661までお電話ください。

ここに参加したら心が楽になった

5月9日(火)に浜松市で炊き出しの活動が行われました。 この活動に参加された直美さんもこう語りました。 私は浜松駅で呼びかけをもらいこの活動を知りました。あの招待にひかれたので一度参加しようと決め、ここに来ました。 私が集会に参加したとき、あの場所が私を落ち着かせ、心を休ませました。初めて参加した時から2か月が経ちましたが、この活動はとても大切なものです。この活動によって私たちは一人じゃないということ、お互いに助け合うことの大切さについて教えられています。力を合わせて活動していることは素晴らしいことです!」 ここに参加された人は、お腹がいっぱいになるだけではなく、自分の身も心も温まるメッセージを聞くことができ、神様の守りを受けることができています。 このように労苦して弱い者を助けなければならないこと、また、主イエスご自身が、『受けるよりも与えるほうが幸いである』と言われたみことばを思い出すべきことを、私は、万事につけ、あなたがたに示して来たのです。使徒の働き 20.35 あなたのぜひこの活動にご参加ください!誰でも大歓迎です! 活動について 日時: 毎週火曜日、17時から 住所: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19 お問い合わせ: 053-413-1661/080-9725-1661

「来て、見てみて」神様の素晴らしさを体験することができた日

5月4日(木)、午前10時から静岡県浜松市のサーラ音楽ホールで行われたこのイベントでは奇跡そして聖なる油をもらうために1600人以上もの人たちが日本全国から集まりました。 ここでは、奇跡を受けることができた人たちも大勢いますが、新たにやり直すチャンスをもらうことができました。日本人の方々はもちろん、フィリピン人、ペルー人、アフリカ人、インドネシア人、フランス人やブラジル人などのさまざまの国の方々が集まりました。そして、参加された全員が神様の力を見ることができました。 信仰を使うと何ができるの? アジアでのユニバーサルの活動の監督をしているランダル・ジュニオール監督牧師が集会を行いました。そこでは、信仰を使うことの大切さについて教えられていました。 するとイエスは言われた。「できるものなら、と言うのか。信じる者には、どんなことでもできるのです。」マルコの福音書 9.23 この言葉に基づいて奇跡が起こることを定め、痛み、薬では治らない病気、体や心の病を抱えてきた人たちが癒しを受け、全ての悪から解放されたことによって魂の安らぎを受けることができました。 曲げることができないほどに膝が痛んでいたテレザさんは、信仰を使うことによって痛みは消え、膝も曲げられなかったのが、走って席まで戻っていきました。 首に痛みを抱えていて、寝ることすらできていなかったイリシルダさんも、信仰を使うことですぐに痛みは消え、動かすことができなかった首も自由に動かせていました。 一番の奇跡 病気から癒されること、家族が祝福されることはとても素晴らしい奇跡ですが、一番の奇跡は神様ご自身があなたの中に宿られるということです。 多くの人たちは周りから手放され、孤独感を感じていますが、神様はあなたを手放したりはしません。 イスラエルを贖う、その聖なる方、主は、人にさげすまれている者、民に忌みきらわれている者、支配者たちの奴隷に向かってこう仰せられる。「王たちは見て立ち上がり、首長たちもひれ伏す。主が真実であり、イスラエルの背なる方があなたを選んだからである。」イザヤ書49.7 ミスレニさんは「6歳から7歳にかけてたくさんの男性に体を使われてしまい、そのことによって自分は汚くて無能な人だと思うようになってしまいました。思春期になるとお酒を飲むようになってしまい、クラブにも行き始め、交際したりしましたが、何も私を満たしてくれるものはありませんでした。若い時に結婚しましたが、自分が背負っていたあの過去の荷物のせいで嫉妬深かったり、束縛するような女性になってしまい、互いに苦しむばかりでした。ある日、もう苦しむのが疲れて自殺を試みました。薬、包丁や事故を起こそうとして合計で5回自分の命を絶とうとしました。しかし、ある日、私はユニバーサルまで来て、そこで私が何よりも求めていた命を見つけることができました。もう苦しむのは疲れていたため、教えられていたことをすべて従うようになり、紹介された聖霊様を全力で求め始めました。そして、ある日神様に正直に自分の心を打ち明けました。そこで聖霊様を受けることができて、それから、私も心は平和であり、私の態度も行動も考え方も変わり、私の人生が変わりました。今では安らかに眠れるようになりました。」と述べていました。 このメッセージを通して多くの参加者は神様ともう一度共にやり直すチャンスが与えられました。 あなたのこのように感じるのであれば、神様は決してあなたを見捨てていないとあなたにおっしゃっています。神様の言葉が古くなることはありません。あなたが何よりも望んでいる奇跡を受けることができます。 奇跡はまだ終わらない。 今週の日曜日、特に午前9時30分から浜松本部または最寄りのユニバーサルまでお越しください。(詳しい住所はこちらから) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 まで お電話ください 信仰があなたのためにできることを来て、見て!

イエス様ならどうしますか?この一つの質問ですべてのことが解決する

イエス様ならどうしますか?この質問を聞いたことがあるはずです。 この質問をすることによって、私たちが本当に神様の言葉に従って生きることができるかが見せられます。今は、やるべきことがたくさんありすぎて、一日中常に忙しく急いでいる人が大勢います。 しかし、イエス様は神様の御心を行うために生きていたので、この世のもので焦って過ごしていませんでした。 あなたはどうですか?あなたは何を優先していますか?イエス様と同じものですか? わたしたちがすべきこと それは、イエス様と同じ決断をすることです。もちろん簡単ではありませんが、私たちにとって一番いい決断です。これはただの質問ではなく、私たちが信仰を表すために毎日果たさなくてはならないものです。 聖週間 今週聖週間が始まりました、彼が私たちのためにした犠牲を感謝する手段として、イエス様ならどうするのかを考えてこの一週間を過ごしてみてください。