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子どもたちの為の特別な祈り

5月22日・日曜日、信仰と奇跡の集会では子どもたちの為の特別な祈りが行われました。 「わたしは彼らに御言を与えましたが、世は彼らを憎みました。わたしが世のものでないように、彼らも世のものではないからです。」ヨハネ書17:14 “わたしがお願いするのは、彼らを世から取り去ることではなく” イエス様の願いはしもべを苦しみから逃れさせることではなく、悪の攻撃から守られることでした。聖書の中でしもべが何の苦労もない人生を約束する部分は一つもありません。つまり、それぞれの信仰が苦難を通ってこそ試されるということでした。その代わり、守られ、解放されるための約束はいくつもあります。しもべと同じように、私たちも世の中から迫害され、嫌われることもありますが、聖霊様のおかげで根強く耐えられるだけでなく、信仰の言い貸しを保つことができるようになります。 神様に全てを委ね、優先すると決断した人は主イエスからの愛に気づくことができました。 あなたも同じ平安を受ける事ができます! 最寄りのユニバーサルキリスト教会まで起こしください。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までお電話ください。

多くの人の人生が変わった夜

5月20日金曜日、リベイロ牧師自ら行われる「奇跡の十字架」の集会が群馬県で行われました。 この日は多くの人にとって、神様の力、癒し、解放と救いが体験できた、忘れられない日となりました。 集会で牧師は、参加された方々に神様は決して苦しむ人を見捨てはしない分、全力で神様の助けを求める者を助け出すと教えられました。 「主よ、いつまでなのですか。とこしえにわたしをお忘れになるのですか。いつまで、み顔をわたしに隠されるのですか。いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に悲しみをいだかなければならないのですか。いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。」詩篇13:1-2 答えを求めてダビデは4回もいつまで敵からの迫害で苦しみもがき続けるのか聞きました。私たちにも同じことが起きます。苦しみからいつ開放されるのか知りたいものです。そして、祈りを通して神様になぜ助けが遅れているのか責め問いただしてしまうこともあります。 しかし、祈りがすぐに答えられないからと言って、神様が私たちを見捨てたということにはなりません。むしろその逆、難しい状況ときこそ私たちを助け出してくれます。そういう時こそ更に神様を求め、御言葉に基づいて信仰を使います。 多くの人が奇跡を受け、悪から解放され、聖霊様で満たされ、満面の笑顔で帰る姿が見られました。神様は決して見捨てない、これからも共にいてくださると理解したらからこそ変わることができました。 特別な夜 あなたも変わることができます。最寄りのユニバーサルキリスト教会を探して、是非ご参加ください。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までお電話ください。

群馬・困窮にドリブル

日本でもユニソーシャルの活動は多くの人に届いています。ボランティアや協力者の方々を通して、パンデミックの影響を受けている家庭に必要な支援を届けています。 不況が続く中で心身ともに疲労を感じ始めている人々が増えています。その中でも世界中で最も増えているのが、うつ病。 うつ病と戦うべく、ユニソーシャルは助けを必要としている人の元までたどりつくための努力を惜しみません。 5月21日土曜日、群馬県内で “困窮にドリブル” が開催されました。 100人以上集めたこのイベントにリベイロ牧師と群馬付近にいた牧師が参加されました。 厳しい状況に置かれている人に対する配慮と敬意を示す行動 「社会福祉活動やスポーツイベントというより、困窮にドリブル自体は、精神的なサポートを提供し、日常での戦いを乗り越えるための力になる信仰を目覚めさせるためのイベントでもあります。」 FJU Japanのバンドのよって盛り上がり、ダンスの発表やサッカーやバレーの試合が行われました。 そばにいる人にまで伝わる力。それがユニバーサルの団結力です! あなたも多くの人に希望を与えているこの活動の一員になれます。最寄りのユニバーサルキリスト教会を見つけて、参加してみて下さい。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までご連絡ください。

日曜日: 父なる神様の聖餐式

今週の日曜日、15日に行われた信仰と奇跡の集会では聖餐式と共に父の為に特別なお祈りが行われました。 「わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。」ヨハネ書14:27 ユダヤ人にとっていつの時でも“平安”は大切でした。挨拶代わりとして「シャーローム」を選ぶほど彼らにとって貴重なのです。この言葉は平和だけでなく、安全・誠実さ・幸福と健康を表わしています。主イエスは、ご自分の衣服もローマ軍の兵士に取られてしまっていたので弟子たちに資産など物理的なものは一切残さず天に上がられました。しかし、イエス様は最も価値のあるものをあたえました。それは、平安でした。今でも神様が宿ることを許す人々に与えられています。この平安があるからといって、問題や危険がなくなるわけではありませんが、この平安を受けた人は苦難の中でも守られ、安心することができるのです。また、この平安は、従って、信仰を使っていけば、信頼が増して、不安や苦痛、恐怖が減っていくのです。 神様を優先して、自分の全てを委ねると決めた人は主イエスからの愛を受け、強くなることができました。 あなたもこの平安を受けられます。 サイトにアクセスして、最寄りのユニバーサルキリスト教会までお越しください。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までお電話ください。

お笑い芸人の上島竜兵さんの急死は、自殺か

【訃報】2022年5月11日、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが自宅で首を吊っているのを家族が発見し、死亡を確認され自殺と見られています。この訃報に対し、ネット上では「なんで?」という声が多く上がっています。 上島竜兵の自殺の原因は未だはっきりしていませんが、先月4月25日にはダチョウ俱楽部のイベントで、元気なお姿を見せていたので残念でなりません。 統計上では高齢者の自殺の動機として大きく関連するのが健康問題、経済・生活問題、家庭問題との事ですが他にも環境の変化や親しい人の死が原因でうつ病になり自殺してしまう事も多いです。 理解するべきこと: どん底に陥った多くの人は感情に基づいて選択をしてしまいます。このような状況で人は絶望、恥、プライド、恐れなどによって強く影響されてしまうことがあります。 問題は、そこで状況を変えるためには助けが必要だと認めないことです。感情に動かされ、さらに苦しむ道へ向かってしまいます。 信仰:限界を超えた人のための最終手段 人には様々な問題を解決するための手段を多く持っています。けれど人生のある時にはどれも無効になります。そこで多くの人は絶望し、苦難を受け入れてしまうだけでなく、時にはすべてを諦め、人生も諦めてしまうこともあります。でも私たち人間の手元にある手段がなくなることで信仰の手段が始まります。 あなたが今どのような状況にいるかは分かりませんが、あなたの中にはこの最終手段が残っています。それは、信仰です。神様はあなたが信じ、普段しないようなことして、奇跡を求めに行くことを望んでいます。聖書に出てくる奇跡は全てこうして起きています。だからこそ、嘆いたり、何かがおきるのをひたすら待っていてはいけません。もし、あなたが神様の力を必要とするなら、問題の解決方法を求めに来てください。 「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。」 マタイ書11:28 毎週金曜日、8時・15時・20時30分から全国のユニバーサルキリスト教会で行われる集会にご参加ください。 本部:静岡県浜松市中区北寺島町211-19

母の為の特別な祈り

日曜日8日の日に、信仰と奇跡の集会では、母の為の特別な祈りが行われました。 「わたしに聞け、正しさを求める人、主を尋ね求める人よ…あなたたちの父アブラハム、あなたたちを産んだ母サラに目を注げ。わたしはひとりであった彼を呼び、彼を祝福して子孫を増やした。」イザヤ書51:1, 2 父アブラハムに目を注げ!イスラエルとユダは罪を犯し悔い改めることなく、崩壊に至ることになりましたが、そんな中で、バビロニアに囚われていたごくわずかな人数が生き残り、故郷に帰ることができました。ペルサの支配から解放されたあとユダヤ人は国を築きなおしていきました。人からしたら不可能なことではありましたが、神様は信仰を目覚めさせるために、アブラハムを例えとしてあげました。アブラハムが選ばれたときはたった一人の男性でした。さらに彼の妻、サラはもともと子どもを産めず、子孫を残すことは不可能でした。アブラハムが100歳、サラが90歳の時に自分の子を産んだ時からこの夫婦のささやかな始まりと最後まで従い続ける姿がどの世代にとっても、模範となる二人になった理由です。アブラハムとサラはイスラエルだけでなく、御言葉を信じる者全員の“親”になったということです。問題や苦難の時に彼らの信仰と信頼を見本にすることで続く勇気と証をもたらすものです。 救いを得るための時間となった集会で主イエスに全てを委ねた人は、神様からの愛をうけ、強められました。 また、母と女性の方々の為の特別なお祈りも行われました。 神様があなたを祝福しますように!