Mês: maio 2022

奇跡はまだまだおきています

5月27日、金曜日に「奇跡の十字」の集会が今度は神奈川県で行われました。 この日もまた、癒し・解放と力を受けて参加された方々は帰ることができました。 神様の助け 「主よ、いつまでなのですか。とこしえにわたしをお忘れになるのですか。いつまで、み顔をわたしに隠されるのですか。いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に悲しみをいだかなければならないのですか。いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。」詩篇13:1-2 神様はご自分が創造された「人」を救い出したいのですが、そのためにまずその「人」が立ち返らないといけません。多くの人は人からの助けを求めてしまいますが、人間そのものは過ちを犯し、か弱く、浅はかな生き物だと忘れてしまい、期待を裏切られ、絶望してしまうのです。 悪路や峡谷が原因でエルサレムへの道のりを危険なものにしていましたが、そこを訪れていた人々は皆、神様が必ず守ってくださると信じ切っていました。口をそろえてこう言っていました。 「主はあなたの足の動かされるのをゆるされない。あなたを守る者はまどろむことがない。」詩篇121:3 主は決して、ご自分に仕える者が救いへ繋がる「細道」の中で通る問題や危険を見逃しません。だからこそその者の足が動かされず、守ると誓いました。主の目は私たちを害から守るために毎日休むことなく見守ってくださっているのです。その代わり、私たちは信仰を生きたままにしていないといけません。さらには、この世での砂漠のような状況や犠牲を恐れてはいけません。永遠の命と比べるとちっぽけなものです。 特別な時間 ぜひ最寄りのユニバーサルキリスト教会を見つけて訪れてみて下さい。 詳しくは、053-413-1661 / 080-9725-1661までお電話ください。

答えは「イエス」!

5月26日・木曜日、愛のセラピーで “Wedding Celebration 2022 ~結婚祝い~” が行われました。 神様の祭壇から直接その祝福を受ける機会となりました。 毎年ユニバーサルキリスト教会ではこの「結婚祝い」が行われ、長年同棲していたり、役所では結婚していても祭壇からの祝福はされていない人々が正式神様の御前に立って、お互いの誓いを改める機会を設けています。また、新たなステップを最愛の人と共に歩みだすための最終段階である結婚式もあげられました。 参加者全員が喜びと感動をした夜 リベイロ牧師は集会で「三つよりの綱の誓い」の大切さについて話されました。聖書に書かれている通り、三つよりの綱はそうたやすく切れることはありません(伝道の書 4章12節)。 「この三つの綱とは誰を表すのか知っていますか?それは、先ず神様、次に自分と最後には配偶者です。」 アブラハムとサラは正にこの三つよりの綱のような結婚の模範となるような関係をもっていた夫婦です。 では、彼らの関係はいつどのように始まったかご存じですか? 先ずは神様との関係 アブラハムは最後まで忠実で、妻専用の墓場のために土地を買いました。彼らの結婚でも最初から最後まで忠実さが見れますが、それは全てアブラハムは最初から神様との誓いを立てていたからこそ可能だったことです。 これと同じように賢い愛し方には規律・順序が存在し、必要なのです。これが守られたとき、幸せな家族が成り立ち、真の喜びを持って生きることができるようになります。 この賢い愛し方についてより詳しく学べる「愛のセラピー」は毎週木曜日、全国のユニバーサルキリスト教会で行われています。 詳しくは、最寄りのユニバーサルキリスト教会までお越しください。

カレブ: 読書ステーション

できるだけ多くの人に信仰についてもっと知ってもらおうと、各地域で多くのブラジル人が通る場所まで行き、信仰に関する書物をプレゼントしてきました。 「寄付された本は全て読み手の信仰が強くなり、神様との関係を近づけるためになると信じています。」と実際に参加された方が教えてくれました。 カレブグループ このグループはシルバー世代の方々を中心にして活動を行っています。 日本でも高齢者の孤独死が未だ課題となっているのが現実です。 とあるサイトの調査によると、65歳以上の高齢者が全体の71%を占めるという結果となりました。 孤独死は「事件性がなく、誰にも看取られることなく屋内で死亡し、死後2日以上経過してから発見されること」とされています。 孤独死した人のなかには、亡くなってから1ヵ月以上経過してから見つかったケースが382件もあったとのことも報告されています。 また、女性よりも男性の方が地域の人たちとのコミュニケーションを苦手とする人が多く、老後に社会との接点を失う人が多いといわれています。 そのため、妻に先立たれてしまったら助けを求める相手を失い、社会的に孤立しやすく、社会的孤立に陥る恐れが高いと指摘されています。 だからこそカレブグループの活動は止まりません! 国籍、性別、年齢も関係なく、カレブグループはあなたを一人にしません。 力を合わせ、コミュニケーションをとって、徐々に打ち解け、助け合える存在になりましょう。 本部教会では毎週日曜日、13時30分から集合しています。 詳しくは、053-413-1661/080-4950-7677 までお電話ください。

子どもたちの為の特別な祈り

5月22日・日曜日、信仰と奇跡の集会では子どもたちの為の特別な祈りが行われました。 「わたしは彼らに御言を与えましたが、世は彼らを憎みました。わたしが世のものでないように、彼らも世のものではないからです。」ヨハネ書17:14 “わたしがお願いするのは、彼らを世から取り去ることではなく” イエス様の願いはしもべを苦しみから逃れさせることではなく、悪の攻撃から守られることでした。聖書の中でしもべが何の苦労もない人生を約束する部分は一つもありません。つまり、それぞれの信仰が苦難を通ってこそ試されるということでした。その代わり、守られ、解放されるための約束はいくつもあります。しもべと同じように、私たちも世の中から迫害され、嫌われることもありますが、聖霊様のおかげで根強く耐えられるだけでなく、信仰の言い貸しを保つことができるようになります。 神様に全てを委ね、優先すると決断した人は主イエスからの愛に気づくことができました。 あなたも同じ平安を受ける事ができます! 最寄りのユニバーサルキリスト教会まで起こしください。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までお電話ください。

多くの人の人生が変わった夜

5月20日金曜日、リベイロ牧師自ら行われる「奇跡の十字架」の集会が群馬県で行われました。 この日は多くの人にとって、神様の力、癒し、解放と救いが体験できた、忘れられない日となりました。 集会で牧師は、参加された方々に神様は決して苦しむ人を見捨てはしない分、全力で神様の助けを求める者を助け出すと教えられました。 「主よ、いつまでなのですか。とこしえにわたしをお忘れになるのですか。いつまで、み顔をわたしに隠されるのですか。いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に悲しみをいだかなければならないのですか。いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。」詩篇13:1-2 答えを求めてダビデは4回もいつまで敵からの迫害で苦しみもがき続けるのか聞きました。私たちにも同じことが起きます。苦しみからいつ開放されるのか知りたいものです。そして、祈りを通して神様になぜ助けが遅れているのか責め問いただしてしまうこともあります。 しかし、祈りがすぐに答えられないからと言って、神様が私たちを見捨てたということにはなりません。むしろその逆、難しい状況ときこそ私たちを助け出してくれます。そういう時こそ更に神様を求め、御言葉に基づいて信仰を使います。 多くの人が奇跡を受け、悪から解放され、聖霊様で満たされ、満面の笑顔で帰る姿が見られました。神様は決して見捨てない、これからも共にいてくださると理解したらからこそ変わることができました。 特別な夜 あなたも変わることができます。最寄りのユニバーサルキリスト教会を探して、是非ご参加ください。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までお電話ください。

群馬・困窮にドリブル

日本でもユニソーシャルの活動は多くの人に届いています。ボランティアや協力者の方々を通して、パンデミックの影響を受けている家庭に必要な支援を届けています。 不況が続く中で心身ともに疲労を感じ始めている人々が増えています。その中でも世界中で最も増えているのが、うつ病。 うつ病と戦うべく、ユニソーシャルは助けを必要としている人の元までたどりつくための努力を惜しみません。 5月21日土曜日、群馬県内で “困窮にドリブル” が開催されました。 100人以上集めたこのイベントにリベイロ牧師と群馬付近にいた牧師が参加されました。 厳しい状況に置かれている人に対する配慮と敬意を示す行動 「社会福祉活動やスポーツイベントというより、困窮にドリブル自体は、精神的なサポートを提供し、日常での戦いを乗り越えるための力になる信仰を目覚めさせるためのイベントでもあります。」 FJU Japanのバンドのよって盛り上がり、ダンスの発表やサッカーやバレーの試合が行われました。 そばにいる人にまで伝わる力。それがユニバーサルの団結力です! あなたも多くの人に希望を与えているこの活動の一員になれます。最寄りのユニバーサルキリスト教会を見つけて、参加してみて下さい。 詳しくは、080-9725-1661/053-413-1661までご連絡ください。