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幕屋での初物の収穫祭が行われます

私たちの人生で神様は一番でないといけません。それは、初物で表すことができます。 収穫したものから初物を捧げることで私たちにとって貴重で大切な存在であることを表しています。 だからこそ全国のユニバーサルキリスト教会で“幕屋での初物の収穫祭”が行われます。 「11月7日に行われる“幕屋での初物の収穫祭”のために準備をしています。」と10月20日に行われた番組でヘナト監督牧師がコメントされました。 モーセの時代で幕屋は移動式の神殿のようなものでした。当時、この場所と神聖な物は主イエス自ら定められました。そこで人々は神様のためだけにあった祭壇で自分たちを委ね、捧げていました。 誓いがある人生 神様との関係を築きたい人は、真面目に向き合うことで主の働きを見ることができます。 詳しい住所はここをクリック。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

全国のユニバーサル教会で行われる水の洗礼の日

水の洗礼をするという決断は人が取れる最も重要な決断です。本当に悔い改めたということ、御言葉への信仰を持っているということを公にしています。そうすることで新たに悔い改めた人が人生をやり直す機会を与えます。 また、重要なことでなければ、主イエスは使徒に向けた指示を残すことはありません。 「そして彼らに言われた、「全世界に出て行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えよ。信じてバプテスマを受ける者は救われる。」マルコ書16:15, 16 ギリシア語で洗礼は死と埋葬を意味します。つまり、洗礼をすると、不信なこの世と個人的な価値観に対して死を遂げ、御言葉の“価値観”に基づく新たな人生を始めるということ。新しい考え方、態度や友人、そして信仰に関することだけで人生を進めていくということです。 決断の時 残念ながら、多くの人が神様を信じていると言いますが、水の洗礼をする意思がありません。準備ができていない、もしくは、何かしるしやサインを待っていると言いますが、罪を捨てる覚悟をしている人はゆだねることを恐れていません。 さらに、永遠をどこで過ごすかを定めるのはこの決断につながっていて、救いの時間は制限されていません。もし、同じ状況なら、これ以上時間を無駄にしないことをすすめます。 10月24日、全国のユニバーサル教会で水の洗礼が行われます。これを機に主イエスと真面目に向き合うと決断しましょう。 詳しい住所はここをクリック。

“全てをゆだねる日曜日”心の中にあるものとは?

こころの中で一番は誰ですか?もしかしたら、気づかずに誰かを中心に生きているのかもしれません。その誰かが原因で自分の人生は止まり、気力や集中を奪われ、心配事や苦痛を生きているのではないでしょうか? 潜む危険性 いい関係を築くことで誰かがこころの中で特別になるのと同じように、嫌な思いをさせられた相手にしがみつく人もいます。 傷・トラウマ・暴力・拒絶・裏切りなどがこころの中で誰かとつながるきっかけになります。 しかし、理由はともかく、こころの中で一番にいるべき人はいません。逆にそうなってしまうと、その人中心の人生を送ることになってしまいます。 その結果はいいものではありません。神様のほかに一番にくる条件をそろえる人はいません。それは、人は誰しも期待を裏切ったり、失敗をしたり、いつかはその期待に応えられなくなったり、この世を去るからです。 神様の他の誰かを一番にし続けようとするなら、不幸は続き、挫折・不満・空っぽな人であり続けます。 何をすべきなのでしょうか? 下の画像の中にこころに侵入しているかもしれないものが書かれています。それらを追い払うのはあなた次第です。 静岡県浜松市中区北寺島町211-19 10月24日・日曜日|午前7時・9時30分と午後6時から、

神様と成功するための1つ目のステップ

神様と成功するためのステップは3つあります。その中でも1つ目の教えは、人生で最も貴重なのは魂だということです。 人が持つ、永久のものなので最も確かな富だといえます。神様は御子の命を犠牲にする代わりにその貴重な魂を得ました。父なる神様のパートナーになりたいと思っている人は、神様のビジネスビジョンに沿って行かないといけません。 このことを理解しない限り神様と成功することはありません。ビジョンが変われば、人生も変わるということです。そして、神様の“ビジョン”は魂、あなたの魂だけでなく、あなたを通してほかの人にたどり着くことです。 神様とのパートナーシップ パートナーシップでは通常、資本を投資する側とその管理をして、働く側が存在します。最初から神様は人とこの“関係”を築こうとしました。 しかし、大切にされない部分があります。全ての主でありながら、神様はその実のわずか10%しか求めません。それは、あなたの人生で神様が一番だと示す、十分の一です。例えるなら、人はこうして、神様の“会社(御業)”に“投資”できると言えます。魂を得るのは十分の一や捧げものです。 神様は、ご自分の“会社”も成長するために信仰の子である、あなたが経済的に成功して、ほしいと思っています。そのためにあなたを呼び集めたのです。借金を返済したり、豊かな人生を送ったり、何かを自慢するためではありません。あなたが持っている特技は主のために使って、主の“会社”を大きくして、魂を得るためです。こうして、神様はあなたのパートナーとなって、繁栄させ、アイデアをくれます。 本日、18日、20時から全国のユニバーサル教会で2つ目のステップをお教えします。詳しくは、ここをクリック。

金曜日: バラのノベナと十字架の印

今、こころの中はどうなっていますか?もしかしたら、これまで嫌な体験をして傷つき、いまだに癒えていない状態なのかもしれません。もしくは、誰にも言えていない痛みや長い間しまい込んでいることもあるのかもしれません。 しかし、過去や抱える傷の痛みも関係ありません。主イエスが唯一あなたの人生を変えられるということを知らないといけません。 「だれも今後は、わたしに煩いをかけないでほしい。わたしは、イエスの焼き印を身に帯びているのだから。」(ガラテヤ人への手紙6:17) バラのノベナと十字架の印 本日金曜日、10月15日、この【バラのノベナと十字架の印】の集会に参加しましょう。 可能であれば、バラも一緒にもって参加しましょう。このバラがあなたの言えに入った瞬間、信仰によって、あなたを傷つけてきた悪はすべて消えます。お待ちしております!

信仰を一つにすることで答えを求めます

人は度に解決できない問題を多く抱えます。時間は流れ、問題は続いてく。 中には薬物から抜けられない子供、日ごとに増えていく借金、どうにもならないような結婚生活があります。このような状況はすべて解決できないと思えてしまうこともあります。 こういった状況を乗り越えるには何よりも信仰の力を使わなければいけません。御言葉でなんでも解決できる“鍵”があると書かれています。 「わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」マタイ書16:19 同意の上で行われる祈りには力がある “繋げる”というのは、2人以上が神様に行ってほしいことを願うために信仰をつかうことです。 しかし、多くの人はお祈りをしてもらうのは好むのにも関わらず、その力を自ら使う人は少ないのです。 祈りというのは、天と地でも扉を開く“鍵”です。そして人生では継続的な祈りで引か変わらないこともあります。 祈りを通して同意する3日間 神様が祈りを聞いてくれると信じて、10月14・15・16日の3日間、同意して祈るための期間になります。そうすることで神様が閉ざされた扉をすべて開いてくれるという信仰を使います。 同意して断食と祈りを行うための3日間になります。そのためにも妻・夫・こども・同僚・教会のメンバー、とにかく同意するために一人、見つけないといけません。 お互いに何を願っているのか明かす必要はありませんが、相手が願っていることのために信仰を使い、相手もあなたのために使うことができます。 この【同意の祈り】は全国のユニバーサル教会で行われます。 ここをクリックして、最寄りのユニバーサル教会を見つけて参加しましょう。 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19