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ゴッドリウッド・セルフヘルプ【ずっと続く幸せ】

10月9日・土曜日、2か月に一度行われる、女性だけのための、ゴッドリウッド・セルフヘルプのミーティングが浜松市中区の本部で行われ、本当の幸せを求めて多くの女性が参加されました。 「聖霊を持つことは、継続的に幸せになることです。」 「その継続的な幸せを与えてくれるものはこの世に存在しません。私たちに平和を与え、完全に満たしてくれるのは、聖霊だけです。 だから、彼は私たちの最大の宝なのです。」 とこの日、ミーティングで学ぶことができました。 もちろん、このミーティングでは聖霊様を求め、多くの女性が祝福されましたが、毎週水曜日全国のユニバーサル教会でその幸せを与えてくれる“聖霊様”を求める集会が行われています。 最寄りのユニバーサル教会であなたもその幸せを見つけましょう。詳しくは、ここをクリック。 もし、この日あなたも参加して、自分のためになったと思うならぜひコメントでも教えてください。 その様子をご覧ください: 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19

勝利の十字架

これまで何等かの理由で非常に苛立ちを感じたことはありますか?おそらく、その瞬間様々な疑問が頭をよぎって、泣いて、一人になって、「なぜだ」と思って、最終的には苛立ったのかもしれない。 では、そんな時、どうするべきなのか?その苛立ち事態をどうにか解消しなければいけない。では、イエス様がすべての苦しみ・病・問題・苦痛を背負った十字架にかけてみることもできるのではないでしょうか?イエス様はまさにあなたがこのような状態に至らないためにその犠牲を行いました。 主イエスはあなたが幸せな人生を送るために犠牲になって復活されましたが、その邪魔をしようと悪の手は働きます。悪はあなたの悲しみを喜び、あなたを落ち込ませようとします。 それでもいいのでしょうか? だからこそ金曜日、今の状況を変えるために十字架による勝利を定めます。 イエス様が十字架で犠牲になったとき、希望を人類に与えました。それは、救いという希望です。同じように、問題を十字架のふもとにおくと、希望を取り戻し、経済的な問題・病・関係上の問題などを解決していくことができます。 本日もよりのユニバーサル教会で参加して、勝利の十字架が描かれている紙をもらって参加してください。 詳しくは、ここをクリック。 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19

初物の収穫祭: 2番目にくる者の聖別式

「地とそこに満ちているものは、主のもの」だからです。コリント人への手紙10:26 目に見えるものからそうでないものまですべてが神様のものです。つまり、神様が一番です。人がこれを意識するようになると、自分を2番目におくようになります。この意識こそが十分の一を返す理由につながっていきます。もしあなたも神様をあなたの“主”としているなら、その主に忠実になるはずです。 しかし、「主の杯と悪霊の杯の両方を飲むことはできないし、主の食卓と悪霊の食卓の両方に着くことはできません。(コリント第一10:21)」に書かれている通り、十分の一を返す人々の中でも3つのタイプがいます: 1人目: 神様の人(神様から生まれた人) 2人目: 悪魔の人(悪魔に利用される人) 3人目: 両方に付こうとする人(自分は忠実だと言いながらも、世では不真面目な生き方をしている人) 神様の食卓に栄光をささげて悪魔の方を拒絶する あなたも神様との信仰の誓いを立てて、その“食卓”を重んじて、悪魔の方を拒絶したいのであれば、10月の最初の日曜日(3日)、初物の収穫祭で行われる2番目の聖別式にぜひご参加ください。 この日、神様にだけ仕えると信仰の誓いを立てます。つまり、十分の一や捧げものを行うだけでなく、神様の御前で真っすぐなこころと、誠実な人として歩むということです。 忠実に十分の一を返す人は神様を経済的に一番に優先するだけでなく、人生のすべてにおいて優先します。ぜひこの機会にお越しください。 浜松市本部では、朝7時・9時30分と15時・18時の集会が行われます。 最寄りのユニバーサル教会については、ここをクリック。

兄弟姉妹のような友人の日

“兄弟姉妹のような友人”とは私たちのために努力し、思いやりをもって接してくれる人のことです。 「友はいずれの時にも愛する、兄弟はなやみの時のために生れる。」箴言17:17 誰しも困っている友人がいるものです。そういう時こそ、手を差し伸べる時です。 良きサマリア人 聖書ではその状況のよい例えとなるのが: 良きサマリア人です。 「ところが、旅をしていたあるサマリア人は、そばに来ると、その人を見て憐れに思い、近寄って傷に油とぶどう酒を注ぎ、包帯をして、自分のろばに乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。」ルカ書10:33-34 慈悲 この良きサマリア人が倒れていた人に近寄ったという部分に注目すべきです。このサマリア人は彼を手当するために自分の立てた計画を変えて、自分のお金を使いました。見返りを期待していたわけではなく、こころからの優しい人だったからこそできたことです。 兄弟姉妹のような友人の日 9月19日、全国のユニバーサル教会で“兄弟姉妹のような友人の日”が行われます。 困っている・落ち込んでいる・神様から遠ざかってしまっている、友人を助けるために全力を尽くします。 あなたも今日から、この日のために友人を誘って、一緒に参加する準備をしましょう! 集会のあとには、参加された方々全員のお話を聞き、相談にのらせていただくサポートも行われます。 あなたの参加をお待ちしております。 詳しくは、ここをクリックして、最寄りのユニバーサル教会をお探しください。 本部: 浜松市中区北寺島町211-19 (駅南大通り沿い)

城壁が崩壊するための1週間

9月12日まで全国のユニバーサル教会で“城壁が崩壊するための一週間”が行われます。神様によって約束された土地にたどり着くのに最初に占領しないといけなかった場所がエリコでした。しかし、その巨大な城壁が邪魔をしていました。 その巨大な城壁は人の手では絶対に突破できないものだと思えたかもしれませんが、神様は彼らと共にいて、やるべきことを指示しました。信仰を言動に、御言葉に従い、イスラエルの人々は7日間、城壁の周りを回りました。そして、最後の一周でラッパの音と共に城壁は崩れ落ちました。 つまり、問題を解決するためには信仰を目覚めさせないといけないのです。 最初のもの 神様がエリコをヨシュアとイスラエルの人々の手に渡したとき、次のようにおっしゃいました。 「見よ、わたしはエリコとその王と勇士たちをあなたの手に渡す…金、銀、銅器、鉄器はすべて主にささげる聖なるものであるから、主の宝物倉に納めよ。」ヨシュア記6:2,19 この御言葉の信仰を基に、日曜日・5日から忠実さを示して神様に栄光を捧げるためにこの歩みを始めました。神様を優先すること自体は人生のどの部分にでも当てはまりまるのだと理解しないといけません。 約束された土地へたどり着くための最初の都市がエリコは最初の十分の一として定められました。金銀の価値を超える時間、思考、望みを捧げるという意味を持っていました。神様を何よりも優先する人はこのことを理解しています。言い換えれば、私たちは与えられたものをただ“返している”にすぎません。 神様は約束された土地を手にするために歩き出したイスラエルの人々にその意思を意識させました。この城壁が崩壊するための1週間を通して、神様に最初の十分の一を全て返します。 📍城壁が全て崩壊する あなたも奇跡を求めているなら、全力で“城壁が崩壊するための一周間”に最寄りのユニバーサル教会でご参加ください。来週の日曜日(12日)、信仰によって、妨げとなっているもの、問題、人間関係でのすれ違い、霊的にも問題などを抱えているなら、全てが崩れ落ちる日となります。

キリストの思いと人のこころ

先週の日曜日(8月1日)全国のユニバーサルキリスト教会でダニエルの断食: キリストの思いを得る為の21日間が始まりました。 神様は信仰、思考、御言葉を使うのでこの世の考えがあふれている頭で神様が働くことはありません。 「私たちは、情報化社会の中でその80%ほど無意味で人生を変える力すらない情報でいっぱいになって生きています。何等かの変動があってもいい方向には向きません。このダニエルの断食でこころをキレイにします。いらない感情や考えを捨てて、御言葉だけを取り込み、キリストの思いを得てこころを制御します。」-ヘナト監督牧師 📍 信仰と思考が先端に もちろん、完全に感情を打ち消すことができるというわけではありませんが、何かを決める時、御言葉に導かれている思考からその選択がこないといけません。 「人間は全員こころをもっている。そもそも神様は私たちを感情を持つように創られました。しかしその感情も正しい“場所”がある。こころは意欲の中心であって、その感情に促される人は、気づかないうちに、考えなしに動いたせいで思いもよらない状況に直面することになります。」