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この世界で最も安全な場所

自分の家族が守られ、団結し平和に生きられることを誰もが望んでいるはずです。だからこそ、わたしたちは10月15日日曜日に全国のユニバーサルでこの家族のための特別なキャンペーンを行います。 聖書には次のようなことが書かれてあります。 いと高き方の隠れ場に住む者は、全能者の陰に宿る。詩篇 91篇 全能者の陰に宿るということは、天地を作られた神様によって守られるということです。全世界各地のニュースをみても今家族の価値観がどんどん低くなってしまっていることが分かります。しかし、幸せな人生を送るためには神様の導きが必要になってきます。 この日にあなたも家族と参加してみてはどうですか? 浜松市本部または最寄りのユニバーサルでご参加ください(詳しい住所はこちらから) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお問い合わせください。

あなたの家の居住者は誰ですか?

8月31日(木)に浜松市本部で愛のセラピーが行われました。参加された方々に愛の真の価値を知らせるために行われました。 イエスは彼に答えられた。 「だれでもわたしを愛する人は、わたしのことばを守ります。そうすれば、わたしの父はその人を愛し、わたしたちはその人のところに来て、その人とともに住みます。」ヨハネの福音書 14.23 聖書をまとめれば、それは神様が人間と住みたいと願っている神様の愛の物語だと分かります。創世記から黙示録まで神様が人間とともにいたいと思われています。 あなたの心には誰が住んでいますか?あなたが幸せになるためには、その居住者が聖霊様である必要があります。彼があなたを幸せの道に導きます。涙も苦しみのない道へ導きます。 あなたの苦しみの原因は何ですか?もしかしたらあなたは「自分の旦那だ、妻だ、家族だ、仕事だ、病気だ…」などというかもしれません。しかし、実はそれらがあなたの苦しみの原因ではないのです。原因は大事な居住者がいないということです。 変われるチャンス 「自分を作り直す期間バージョン2.0」が毎週の木曜日の愛のセラピーで行われています。変われるチャンスがあなたにもあります。 より詳しく知るために浜松市本部または最寄りのユニバーサルでお越しください。(詳しい住所はこちらをクリック) お問い合わせ: 053-413-1661/080-9725-1661

今週も大活躍した福祉活動

8月29日(火)に、浜松市本部で福祉活動が行われました。 ここで参加された方々はただ暖かくて、おいしいご飯をもらっただけではなく、自分の心のための励ましの言葉を聞くことができました。 発展していて、世界でも上位の国である日本でも経済的に厳しい状況の方たちがいる方ももちろんいますが、家族や友達から手放され、孤独に感じてしまっている方々が多くいます。 そこで、私たちユニバーサルが動き出します!仲間が欲しい、助けが欲しいという方々がいるところに解決を持っていき、真の人生を教えていきます! 「父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。そしてわたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません。」ヨハネの福音書 6.37 私たちには限界というものは存在しません!私たちの喜びは助けることです。 そして、この機会にビンゴゲームのレクリエーションもし、皆さんで盛り上げられていました。とても素晴らしい時間を共に過ごせたことに間違いありません! あなたもぜひ一緒に参加しましょう! この活動は毎週火曜日17時から浜松市本部で行われています。 私たちにぜひお問い合わせください! 053-413-1661/080-9725-1661

イエス様が褒めた信仰

ある男性は、イエス様がそれまでのイスラエルで一度も見たことがないような信仰を持っていた男性を褒めました。彼に見つけた信仰は大きな、純粋なものでした。この男性はある百人隊長であり、ユダヤ人ではなく、ローマ人でした。そして、賢い信仰を使いました。 ローマに仕えていましたが、イエス様の話が彼の耳に入りました。その頃はまさに、イスラエルがローマに支配され、とても過酷な時代でした。兵隊たちは全員が抵抗も反乱もせずにセザールに納税しなければならないと強制していました。だから、この兵隊は世の平和を保たなければならない時でも、群衆を集めていたとイエス様の話を聞きました(それは彼の立場的にとって、あまり望ましくない状況でした)。しかし、イエス様の話を聞いて、聞いていたものを天秤にかけられたほどの賢さがありました。 ある日、彼の僕が病気にあってしまい、死ぬ危険性もあるほどになっていました。そして、彼はイエス様の助けを求めに行きました。イエス様はそれを聞いて。彼の家まで僕を癒しに行くといいました。しかし、道の途中で、その隊長はこのようにイエス様に伝えました。「主よ。わざわざおいでくださいませんように。あなたをわたしの屋根のしたにお入れする資格は、私にはありません。」(ルカの福音書 7.6)。つまり、おそらくその兵隊はローマの命令を保つようにしてきたことに対する罪悪感があったことから、そのようなことを言ったはずです。彼にとってその罪悪感は重かったのです。この態度はとても貴重なものです。普通なら、多くの人は自分が何かを受けられる権利があると思ってしまいます。そして、あの隊長には「謙虚な心」があったためよくできたものです。 「と申しますのは、私も権威の下にある者ですが、私の下にも兵士たちがいまして、そのひとりに『行け』と言えば行きますし、別の者に『来い』と言えば来ます。また、しもべに『これをせよ』と言えば、そのとおりにいたします。 これを聞いて、イエスは驚かれ、ついて来ていた群集のほうに向いて言われた。「あなたがたに言いますが、このようなりっぱな信仰は、イスラエルの中にも見たことがありません。」ルカの福音書 7.8-9 そのようにして、彼の僕が癒されました。権威のある言葉の力についてよく理解できたためイエス様に褒められるほどの信仰を使うことができました。彼はある権威が本当のものであり、それが使われるとあの言葉はとても力があり、価値が高いものになります。これに従って、あの隊長は神様の言葉を尊敬していました。神様がいうことは法律と同じのように扱っています。この世の権威よりも遥か上のものです。多くの人は医者、弁護士、上司などの話を聞いたらそれに従います。しかし、神様の言葉とは口答えする人が残念ながらほとんどです。 よく集中してください。「神様は言葉です。そして神様を望んでいるのであれば、信じる必要があります。信じるものは従います。書かれてあるのであれば、従おう。」という考えがあります。 神様の言葉はなによりも権威があります。

何にも成功する

火の勢いを消し、剣の刃をのがれ、弱い者なのに強くされ、戦いの勇士となり、他国の陣営を陥れました。(へブル人への手紙 11.34) このように神様の子たちは生きています。克服し勝利しています。そして、敵もその人がどこから力を受けているのかが分からないため驚かすこともあります。だから、神様の子は何にも成長します。その秘訣は神様がその人たちの心に住まれているからです。

あなたの心の居住者は誰でしょうか?

私たちはすでに「自分を作り直す期間」の7ステージに入りました。そして、その中でも一番大切なのは 新しいあなたである、新しい家の「居住者」です。 誰が居住者なのか: 誰も空っぽになるために家を作りません。家を作る人はそこに住む人のことについて考えるはずです。そして、「新しい自分」が完全的なものになるためには居住者が必要です。そして、居住者はあなたではありません。神様、聖霊様です。この方について何度も聞いたことがあるのかもしれません。しかし、まだその役割が何かを理解できていないのかもしれません。 この方にあって、組み合わされた建物の全体が成長し、主にある聖なる宮となるのであり、このキリストにあって、あなたがたもともに建てられ、御霊によって神の御住まいとなるのです。エペソ人への手紙 2.21-22 より、恋愛面の「新しい自分」の居住者についてより知りたいのであれば、木曜日の愛のセラピーにご参加ください。 浜松市本部または最寄りのユニバーサルまでお越しください。(詳しい住所はこちら) 詳しくは 053-413-1661/080-9725-1661 までお電話ください。