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今あなたが直面している問題は何ですか?

今、人生はうまくいっていますか?どのような問題を抱えていますか?うつがあなたをダメにしていますか?神様から遠く離れてしまったと感じていますか?診察で難病だと診断されてしまいましたか?家族問題で悩んでいますか?家計がうまくいっていませんか? 今どのような問題を抱えているかは関係なく、神様は全てをいやす力があります。(聖書に出てくる)ナアマンにも同じことが起きました。聖書によると、ナアマンはシリアの軍勢の長で尊敬され、大きな財産の持ち主だと書かれています。しかし、それでも病に勝つことはできませんでした。それは、徐々に体をむしばんでいくらい病(重い皮膚病)でした。 幸いにも神様はナアマンが民の一人でもなく、イスラエル人の敵でありながらも彼を通して御力を示そうと決められました。ある日、ナアマンに使えていた一人のイスラエル人女性は故郷にエリシャという預言者がいると話しました。 するとナアマンは複数人でエリシャに会いに行きますが、その予言者は直接会うことなく、使者を伝ってナアマンにヨルダン川で7回身を洗うように言いました。もちろんナアマンはプライドが高く、ありえない話だと思いますが、一緒にいた使用人たちにエリシャの言うことを聞くように説得されました。その時、奇跡が起きました。 列王記下5章を迷走してみてください。 “ナアマンの信仰で7回浸かる” 11月15日から21日にかけて全国のユニバーサル教会で“ナアマンの信仰で7回浸かる”挑戦が始まります。 詳しい住所は、ここをクリック。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

11月14日: 聖餐式が行われます

聖餐式は主イエス自らが成立した儀式です。この時、結婚式と同じように、創造主(神様)と想像された者(あなた)の間での “誓いを結ぶ儀式”が祝われます。 聖書に載っているように、全人類が罪のせいで永遠にさまようことになっていましたが、その悲劇的な末を迎えさせないために、主イエスは自らの命を犠牲にして高い代償を私たちの代わりに負いました。 へブル人への手紙の著者は、主イエスが地上に来られ、これについて祈った時のことを書いています。 「…あなたは、いけにえやささげ物を望まれないで、わたしのために、からだを備えて下さった。あなたは燔祭や罪祭を好まれなかった。その時、わたしは言った、『神よ、わたしにつき、巻物の書物に書いてあるとおり、見よ、御旨を行うためにまいりました』」へブル人への手紙10:5-7 だからこそ使徒パウロは聖霊様に導かれ、私たちにこう教えています:「だから、あなたがたは、このパンを食し、この杯を飲むごとに、それによって、主がこられる時に至るまで、主の死を告げ知らせるのである。」コリント第一11:26 “聖餐式に来て”の日曜日 11月14日、「“聖餐式に来て”の日曜日」が全国のユニバーサル教会で行われます。 クリスチャンの間で有名かつ古い聖歌と同じ:「主がお呼びです。参加してください!家族を連れて参加しよう。聖書にあるように「ひとの子(イエス様)の肉(パン)を食べず、その血(ぶどうジュース)を飲まない者(聖餐式に参加しない者)の内に命はない。(ヨハネ書6:53参照)」ということです。 聖餐式に長い間参加していなければ、ぜひこの機にご参加ください。 詳しい住所はここをクリック。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

あなたの人生を導く信仰とは?

しっかりとした信仰を持っていると思う人は、考えて行動するのではなく、感じるがままに動いたとき、さまよってしまいます。賢い信仰を使って生きるには感情と思考を分けられるようにならないといけません。そして、御言葉に従うには瞑想をしないといけません。 10月31日・日曜日の集会でマセド監督牧師は、私たちの人生をその信仰を導かないといけないのか話されました。「イエス様の言った言葉だけを従わないといけません。私たちが感じるもの、見るもの、触るものでは関係ありません。(御言葉に)書かれている言葉は状況関係なく、果たされます。(イエス様)を信じていればふさわしくなり、信じなければふさわしくなくなる…重要なのは信仰です。主がここにいると信じているのはそう約束されているからでこの信仰が私の人生を導いています。」 続いて監督は悪魔が疑問を利用すると説明し、さらに衰えている信仰のサインでもあるそういった考えに隙を与えてはいけないと注意しました。「今まであなたが失敗してきたのは疑問を抱えているから。実際にさまよったのはその疑問に促されたからです。疑問は悪魔の武器。この武器は恐怖、不安、人を弱らせ、もろく、弱く、貧弱で騙し、思い込ませます。」 こころx確信 悪魔は人のこころに疑問が芽生えれば、霊的に攻撃されやすくなると知っていますが、賢い信仰は持つ者の自信になる確信です。 「何か感じるのがこころ。こころが喜んで・痛みを感じて・悲しんで傷つく。こころは私たちの中にあって、感情を使って騙すものです…信仰はこころ(感情)とは全く別のもの。思考を使う信仰は賢い。個人的には神様の存在を“感じません”。特に何も感じないです。信仰は何かを感じる、感じない、の話ではなく、確かな確信です。」と監督は付け加えました。 さらに:「信仰を使わないといけません。私たちは信仰を使うように教えていますが、実際に使うかはあなた次第です。感じることと信じていることを分別して、信仰から感情を別けましょう。聖霊様は私たちに何か感じさせるわけではなく、神様が味方だと確信させてくれます。神様と自分に対する確信をくれます。他人やこの世の幻ではなく、自分への自信をくれます。」 あなたはどっちですか?

The Family Walk ~家族とのひと時~

10月31日、日曜日、全国で “The Family Walk ~家族とのひと時~” が行われ、SNSやスマホから離れて、絆を深めることができました。 このイベントは、11歳から14歳までの子供たちを中心に活動するFTU(ユニバーサル・ティーン・パワー)主催で行われました。 今はテクノロジーが発展し、何でも1クリックで手に入る時代。世界の裏側にいる人とも数秒でつながる世の中。 外に出なくとも様子が見れる中、多くの若者は部屋から一歩も出ずにSNSやスマホで何時間もかけて、家族とのコミュニケーションをおろそかにしています。 そこで、FTUがそんな若者たちが “家族とのひと時” をすごすために、“The Family Walk” を通して、特別な時間をつくりました! 毎週日曜日、全国のユニバーサル教会でその家族を守るための御言葉に沿ったアドバイスが伝えられています。 詳しくはここをクリック。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

賢い信仰の学校: 冠の水曜日

10月24日、全ユニバーサルキリスト教会で“全てを委ねるための日曜日”が行われ、参加された方々が人生で神様を優先する重大さを理解することができました。そうすることで、“霊的に束縛”されることになる人や状況を後にすることができました。 この日、複数の人が水の洗礼を受ける決意をし、神様との新たな(信仰の)歩みを選びました。 👑 冠の水曜日 この理解に基づいて、10月27日・水曜日、賢い信仰の学校で、内心を癒すための集会が続けられます。 霊的な知恵を求めます。今の時代に関する重要な警告になります。神様と近づきたい、賢い信仰についてもっと知りたいと思うなら、水曜日、教えします。 詳しくはここをクリック。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

幕屋での初物の収穫祭が行われます

私たちの人生で神様は一番でないといけません。それは、初物で表すことができます。 収穫したものから初物を捧げることで私たちにとって貴重で大切な存在であることを表しています。 だからこそ全国のユニバーサルキリスト教会で“幕屋での初物の収穫祭”が行われます。 「11月7日に行われる“幕屋での初物の収穫祭”のために準備をしています。」と10月20日に行われた番組でヘナト監督牧師がコメントされました。 モーセの時代で幕屋は移動式の神殿のようなものでした。当時、この場所と神聖な物は主イエス自ら定められました。そこで人々は神様のためだけにあった祭壇で自分たちを委ね、捧げていました。 誓いがある人生 神様との関係を築きたい人は、真面目に向き合うことで主の働きを見ることができます。 詳しい住所はここをクリック。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19