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全国のユニバーサル教会で行われる水の洗礼の日

水の洗礼をするという決断は人が取れる最も重要な決断です。本当に悔い改めたということ、御言葉への信仰を持っているということを公にしています。そうすることで新たに悔い改めた人が人生をやり直す機会を与えます。 また、重要なことでなければ、主イエスは使徒に向けた指示を残すことはありません。 「そして彼らに言われた、「全世界に出て行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えよ。信じてバプテスマを受ける者は救われる。」マルコ書16:15, 16 ギリシア語で洗礼は死と埋葬を意味します。つまり、洗礼をすると、不信なこの世と個人的な価値観に対して死を遂げ、御言葉の“価値観”に基づく新たな人生を始めるということ。新しい考え方、態度や友人、そして信仰に関することだけで人生を進めていくということです。 決断の時 残念ながら、多くの人が神様を信じていると言いますが、水の洗礼をする意思がありません。準備ができていない、もしくは、何かしるしやサインを待っていると言いますが、罪を捨てる覚悟をしている人はゆだねることを恐れていません。 さらに、永遠をどこで過ごすかを定めるのはこの決断につながっていて、救いの時間は制限されていません。もし、同じ状況なら、これ以上時間を無駄にしないことをすすめます。 10月24日、全国のユニバーサル教会で水の洗礼が行われます。これを機に主イエスと真面目に向き合うと決断しましょう。 詳しい住所はここをクリック。

“全てをゆだねる日曜日”心の中にあるものとは?

こころの中で一番は誰ですか?もしかしたら、気づかずに誰かを中心に生きているのかもしれません。その誰かが原因で自分の人生は止まり、気力や集中を奪われ、心配事や苦痛を生きているのではないでしょうか? 潜む危険性 いい関係を築くことで誰かがこころの中で特別になるのと同じように、嫌な思いをさせられた相手にしがみつく人もいます。 傷・トラウマ・暴力・拒絶・裏切りなどがこころの中で誰かとつながるきっかけになります。 しかし、理由はともかく、こころの中で一番にいるべき人はいません。逆にそうなってしまうと、その人中心の人生を送ることになってしまいます。 その結果はいいものではありません。神様のほかに一番にくる条件をそろえる人はいません。それは、人は誰しも期待を裏切ったり、失敗をしたり、いつかはその期待に応えられなくなったり、この世を去るからです。 神様の他の誰かを一番にし続けようとするなら、不幸は続き、挫折・不満・空っぽな人であり続けます。 何をすべきなのでしょうか? 下の画像の中にこころに侵入しているかもしれないものが書かれています。それらを追い払うのはあなた次第です。 静岡県浜松市中区北寺島町211-19 10月24日・日曜日|午前7時・9時30分と午後6時から、

唯一の目標

「主は世界中至るところを見渡され、御自分と心を一つにする者を力づけようとしておられる。」歴代誌下16:9 つまり、窃盗・うそ・浮気・偶像崇拝をしていなくても関係ない。開き直って、独自の正義だと言い訳する余地はありません。 それは、正しい生き方をしていると思える人でも、こころの中に主イエスのいるべき場所に人や物があったら、聖霊様を受けられないということです。 こころを完全に主で満たされることが賢い信仰の条件です。そうともなれば、私たちの中で主イエスのいるべき場所を他の人や物で埋まらないようにしないといけません! 完全に主イエスだけで満たされていないといけません!聖霊様は一番の目標であれば与えられるわけではありません。唯一の目標であれば話は変わります! 聖霊様を受けるまでは、主と他のことで迷っていてはいけません!

神様と成功するための1つ目のステップ

神様と成功するためのステップは3つあります。その中でも1つ目の教えは、人生で最も貴重なのは魂だということです。 人が持つ、永久のものなので最も確かな富だといえます。神様は御子の命を犠牲にする代わりにその貴重な魂を得ました。父なる神様のパートナーになりたいと思っている人は、神様のビジネスビジョンに沿って行かないといけません。 このことを理解しない限り神様と成功することはありません。ビジョンが変われば、人生も変わるということです。そして、神様の“ビジョン”は魂、あなたの魂だけでなく、あなたを通してほかの人にたどり着くことです。 神様とのパートナーシップ パートナーシップでは通常、資本を投資する側とその管理をして、働く側が存在します。最初から神様は人とこの“関係”を築こうとしました。 しかし、大切にされない部分があります。全ての主でありながら、神様はその実のわずか10%しか求めません。それは、あなたの人生で神様が一番だと示す、十分の一です。例えるなら、人はこうして、神様の“会社(御業)”に“投資”できると言えます。魂を得るのは十分の一や捧げものです。 神様は、ご自分の“会社”も成長するために信仰の子である、あなたが経済的に成功して、ほしいと思っています。そのためにあなたを呼び集めたのです。借金を返済したり、豊かな人生を送ったり、何かを自慢するためではありません。あなたが持っている特技は主のために使って、主の“会社”を大きくして、魂を得るためです。こうして、神様はあなたのパートナーとなって、繁栄させ、アイデアをくれます。 本日、18日、20時から全国のユニバーサル教会で2つ目のステップをお教えします。詳しくは、ここをクリック。

金曜日: バラのノベナと十字架の印

今、こころの中はどうなっていますか?もしかしたら、これまで嫌な体験をして傷つき、いまだに癒えていない状態なのかもしれません。もしくは、誰にも言えていない痛みや長い間しまい込んでいることもあるのかもしれません。 しかし、過去や抱える傷の痛みも関係ありません。主イエスが唯一あなたの人生を変えられるということを知らないといけません。 「だれも今後は、わたしに煩いをかけないでほしい。わたしは、イエスの焼き印を身に帯びているのだから。」(ガラテヤ人への手紙6:17) バラのノベナと十字架の印 本日金曜日、10月15日、この【バラのノベナと十字架の印】の集会に参加しましょう。 可能であれば、バラも一緒にもって参加しましょう。このバラがあなたの言えに入った瞬間、信仰によって、あなたを傷つけてきた悪はすべて消えます。お待ちしております!

人が祈らない3つの理由

13日水曜日にヘナト監督牧師が投稿したビデオその理由を説明しました。 クリスチャンの人生で祈りはいわゆる“義務”ではなく、必要不可欠なことです。そして、実際にそうして生きる人は神様との関係が深まります。それは、祈れば神様が重んじてくださるからです。 しかし、いまだに祈らない人がいます。その中でも大げさだと思っていたり、儀式の内の一つにすぎないと思っていたり、祈りは時間がかかりすぎる、だから祈らなくてもいいと思ってしまう人もいます。 ヘナト監督牧師はこのテーマを説明するために13日、ビデオを投稿しました。 「信仰を持ちながらも多くの人は、使い方を知らず、迷信・義式・おまじないなどを頼ってしまいます。運が変わると思いながらやっているものの、何も変わらない…」 「ではなぜ人は、よくよく考えたら(実際に何の変化がないので) 簡単に何の意味もないことをしようと全力でやろうとするのに、祈るという賢い行動をとるのを嫌がるのでしょうか?」 そして、監督は人が祈らない3つの理由を説明しました。 それは、 祈り自体、謙虚さが必要な行為 祈りと祈念の違いを理解してない 祈ってから自分の意思とは違う答えを受けた “3日間の同意の祈り” 「誰かに祈ってくれることは好きなのに、自分から祈りの力をめったに使わない。」と別のライブ配信でもコメントされていました。 だから10月14・15・16日、祈りに集中します。この3日間、同意の上で祈り、神様に答えられ、閉ざされた扉が開かれるように願います(詳しくはここをクリック)。 すなわち、あなたも神様に祈りを答えてほしいなら、今日からこの信仰と行動の挑戦をして、同意の祈りをしましょう。最寄りのユニバーサル教会を見つけて参加しましょう。 詳しい住所はここをクリック。