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主の慈しみは大きい

神様は私たちが過去にしたことや性格関係なく、接してくれる。過ちの仕返しはせず、畏れる者には慈しみ深く、思いやりを持ちます。 📍「主はわたしたちを罪に応じてあしらわれることなく、わたしたちの悪に従って報いられることもない。天が地を超えて高いように慈しみは主を畏れる人を超えて大きい」詩編103:10, 11

あなたの富は?

「主の祝福は人を富ませる、主はこれになんの悲しみをも加えない。」箴言10:22 つまり、富とは、資産・お金・投資・資格・影響力のある友人や宝石ではなく、神様の祝福です。 全てを持っていても神様の承認がなければ、すぐに全てを失ってしまいます。それは、神様の祝福だけが人をこころから豊かにできるからです。 聖霊様は、今でも世界で最も賢い人を伝ってこの節を書きました。ソロモンはあまりにも財産があったため、恋愛面でさまよってしまいました。この人は999回も間違えた結婚をしてしまい、1人で十分だったとのにも関わらず、1000人と結婚してしまいました。そのせいで数年もの間、神様から離れてしまい、神々を崇拝するようになってしまいました。残念なことに…ソロモンは現実が見られなくなり、偶像崇拝に陥ってしまいました! 全てを持っていたのにも関わらず、サロモンの信仰は冷めていき、落ち込み、むなしさと不満を抱えていました。豊かな人生でありながらも神様の祝福がない人生を味わってしまいました。 あなたの富は何ですか?物などであれば残念ながらあなたは乏しいままです。内面的なものであれば、喜ばしいことです。あなたより豊かな人はいません。例え同じでも、より豊かな人はいません。

信仰を一つにすることで答えを求めます

人は度に解決できない問題を多く抱えます。時間は流れ、問題は続いてく。 中には薬物から抜けられない子供、日ごとに増えていく借金、どうにもならないような結婚生活があります。このような状況はすべて解決できないと思えてしまうこともあります。 こういった状況を乗り越えるには何よりも信仰の力を使わなければいけません。御言葉でなんでも解決できる“鍵”があると書かれています。 「わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」マタイ書16:19 同意の上で行われる祈りには力がある “繋げる”というのは、2人以上が神様に行ってほしいことを願うために信仰をつかうことです。 しかし、多くの人はお祈りをしてもらうのは好むのにも関わらず、その力を自ら使う人は少ないのです。 祈りというのは、天と地でも扉を開く“鍵”です。そして人生では継続的な祈りで引か変わらないこともあります。 祈りを通して同意する3日間 神様が祈りを聞いてくれると信じて、10月14・15・16日の3日間、同意して祈るための期間になります。そうすることで神様が閉ざされた扉をすべて開いてくれるという信仰を使います。 同意して断食と祈りを行うための3日間になります。そのためにも妻・夫・こども・同僚・教会のメンバー、とにかく同意するために一人、見つけないといけません。 お互いに何を願っているのか明かす必要はありませんが、相手が願っていることのために信仰を使い、相手もあなたのために使うことができます。 この【同意の祈り】は全国のユニバーサル教会で行われます。 ここをクリックして、最寄りのユニバーサル教会を見つけて参加しましょう。 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19

ゴッドリウッド・セルフヘルプ【ずっと続く幸せ】

10月9日・土曜日、2か月に一度行われる、女性だけのための、ゴッドリウッド・セルフヘルプのミーティングが浜松市中区の本部で行われ、本当の幸せを求めて多くの女性が参加されました。 「聖霊を持つことは、継続的に幸せになることです。」 「その継続的な幸せを与えてくれるものはこの世に存在しません。私たちに平和を与え、完全に満たしてくれるのは、聖霊だけです。 だから、彼は私たちの最大の宝なのです。」 とこの日、ミーティングで学ぶことができました。 もちろん、このミーティングでは聖霊様を求め、多くの女性が祝福されましたが、毎週水曜日全国のユニバーサル教会でその幸せを与えてくれる“聖霊様”を求める集会が行われています。 最寄りのユニバーサル教会であなたもその幸せを見つけましょう。詳しくは、ここをクリック。 もし、この日あなたも参加して、自分のためになったと思うならぜひコメントでも教えてください。 その様子をご覧ください: 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19

勝利の十字架

これまで何等かの理由で非常に苛立ちを感じたことはありますか?おそらく、その瞬間様々な疑問が頭をよぎって、泣いて、一人になって、「なぜだ」と思って、最終的には苛立ったのかもしれない。 では、そんな時、どうするべきなのか?その苛立ち事態をどうにか解消しなければいけない。では、イエス様がすべての苦しみ・病・問題・苦痛を背負った十字架にかけてみることもできるのではないでしょうか?イエス様はまさにあなたがこのような状態に至らないためにその犠牲を行いました。 主イエスはあなたが幸せな人生を送るために犠牲になって復活されましたが、その邪魔をしようと悪の手は働きます。悪はあなたの悲しみを喜び、あなたを落ち込ませようとします。 それでもいいのでしょうか? だからこそ金曜日、今の状況を変えるために十字架による勝利を定めます。 イエス様が十字架で犠牲になったとき、希望を人類に与えました。それは、救いという希望です。同じように、問題を十字架のふもとにおくと、希望を取り戻し、経済的な問題・病・関係上の問題などを解決していくことができます。 本日もよりのユニバーサル教会で参加して、勝利の十字架が描かれている紙をもらって参加してください。 詳しくは、ここをクリック。 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19

初物の収穫祭: 2番目にくる者の聖別式

「地とそこに満ちているものは、主のもの」だからです。コリント人への手紙10:26 目に見えるものからそうでないものまですべてが神様のものです。つまり、神様が一番です。人がこれを意識するようになると、自分を2番目におくようになります。この意識こそが十分の一を返す理由につながっていきます。もしあなたも神様をあなたの“主”としているなら、その主に忠実になるはずです。 しかし、「主の杯と悪霊の杯の両方を飲むことはできないし、主の食卓と悪霊の食卓の両方に着くことはできません。(コリント第一10:21)」に書かれている通り、十分の一を返す人々の中でも3つのタイプがいます: 1人目: 神様の人(神様から生まれた人) 2人目: 悪魔の人(悪魔に利用される人) 3人目: 両方に付こうとする人(自分は忠実だと言いながらも、世では不真面目な生き方をしている人) 神様の食卓に栄光をささげて悪魔の方を拒絶する あなたも神様との信仰の誓いを立てて、その“食卓”を重んじて、悪魔の方を拒絶したいのであれば、10月の最初の日曜日(3日)、初物の収穫祭で行われる2番目の聖別式にぜひご参加ください。 この日、神様にだけ仕えると信仰の誓いを立てます。つまり、十分の一や捧げものを行うだけでなく、神様の御前で真っすぐなこころと、誠実な人として歩むということです。 忠実に十分の一を返す人は神様を経済的に一番に優先するだけでなく、人生のすべてにおいて優先します。ぜひこの機会にお越しください。 浜松市本部では、朝7時・9時30分と15時・18時の集会が行われます。 最寄りのユニバーサル教会については、ここをクリック。