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屈辱で苦しむ者の痛み

残念ながら、問題・病・貧しさからくる屈辱で苦しむ人が多くいます。さらには配偶者の浮気や浮気相手からの挑発にも耐えなければいけない人もいます。 その屈辱はあまりにも大きく、隣人に合わせる顔もなく、落胆して、街をさまよっていますが、それぞれの問題にどう対応するかで勝者・敗北者になるかが決まります。 あなたは屈辱で苦しんだことはありますか? 本日、全国のユニバーサルキリスト教会で“苦痛の道の祈りの連鎖”が行われます。屈辱を感じて、神様に報われたいと願い人々の為に牧師が信仰を一つにして、祈ります。 詳しくは、080-9725-1661までお電話、もしくは、最寄りのユニバーサルキリスト教会までお越しください。 本部教会: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

交際・結婚での不安をなくすには?

残念ながら多くの夫婦・恋人関係は不安でダメになっていますが、大概は不安が問題とすれ違いの原因となっていることに気づけていません。 ヘナト監督牧師によると、食事と水が必要不可欠であるのと同じように、人には自信・安心感が必要です。 どの関係にも“ 安心感 ”は場の雰囲気を平穏にして、お互いの関係を成長させます。すなわち、問題の裏にはお互いの関係に不安を感じているからだと知らないで、関係をダメにしてしまう行動や態度をとってしまいます。 誰とも付き合っていなくても“ 不安の被害者 ”となっている人もいます。不安は焦りを生み出し、早とちりして誤った選択でさらに恋愛面での苦い思いを増やしてしまいます。 また、既婚男性であれば、自信がない(不安だ)と、女性にマウントとられたくない一心できつく当たってしまうこともある一方で、自信がない独身は、告白を断れるかもしれないと怖がって、行動がとれなくなります。 さらに、不安を隠そうとして、無理矢理怖いものなしの自信家としてふるまう人もいますが、実際には、如何に自分が弱いのかを隠すために使うフィルターにすぎないのです。 愛のセラピー 自分、もしくは配偶者・交際相手が不安で自信がないと自覚していて、お互いの関係がダメになっている、一生孤独になるかもしれないという恐れに支配されている独身であるなら、本日、3日の愛のセラピーにご参加ください。恋愛面に有害な感情から解放される方法を教えます。 愛のセラピーは毎週木曜日,全国のユニバーサルキリスト教会で行われています。 詳しい時間帯や住所は、ここをクリック。 教会本部: 静岡県浜松市中区北寺島町211-19

Eis-me aqui, Senhor! – 国内初出版

🛑国内で初出版: マセド監督牧師の“Eis-me aqui, Senhor! (主よ、私はここにおります!) ” 公表は、全国で同時に行われ、浜松市内にある本部、@universaljapan では、本国での福音活動の代表者、ファビオ牧師と全伝道師の活動を率いる、伊藤牧師が共にご参加されました。 言葉の壁を乗り越え、参加された日本人の方々も、主につかえる志を高めるこの本を入手されました。

“ヘルモン山で聖別された油”: 1月30日配布します

1月30日、全国のユニバーサルキリスト教会で集会に参加される方々全員に無料で配布される“ ヘルモン山で聖別された油 ”の特別な集会が行われます。 ユニバーサルキリスト教会で年に一度、私たちは油を聖別して、無料で配布しています。あなたの家族に聖別された油がなくてはいけません。いつどの状況で奇跡が必要になるかはわかりません。なので、油が家にあれば、途方に暮れた時、闇を照らす光となります。 時に人にできることが限られてしまうこともあります。そういう時こそ信仰を使わないといけません。 また、この聖なる油を“ ごく普通 ”のこととして考えてはいけません。神様にしかできない時こそ使われるものです。 だからこそ主イエスでも弟子に聖別された油を少量常備し、人を祝福し、悪霊を祓うように言われました。 「多くの悪霊を追い出し、大ぜいの病人に油をぬっていやした。」マルコ書6:13 つまり、私たちは主イエスご自身の言い伝えに従っているということです。 参加するには? ぜひこの機に最寄りのユニバーサルキリスト教会までお越し、その油について詳しいお話をしましょう。 本部教会: 浜松市中区北寺島町211-19

祝福された2022年を送りたいと思いますか?

どのような計画でも良い始め方さえすれば、最後まで実行し続ける確率は高いです。何しろ良くない始め方をしてから状況を何とか変えるために頑張るより、最初から良いペースを保つ方が簡単に違いないはずです。2022年も同様。今後、様々なチャレンジが待ち受けていることに違いはないでしょう。 そこで、今年の始めから全てがうまく行って、最後までそうである為にもユニバーサルキリスト教会は全国で断食と祈りを行います。“幸せで安全な道のりであるための3日間”となります: 1月10・12・14日 (月・水・金曜日)。 「この3日間、これからの為に断食を開いて、教会に来ます。人生で前に進まない状況、去年叶えられなかった夢、取り返そうとしている損失がある人で神様の助けがなければ、何もできないと認めるなら、願い事を書いて、一緒に祈る準備をしてください」とヘナト監督牧師が説明されました。 (聖書の)エズラも同じように、神様と共にいれば、安全な道のり(人生)がやっと歩めると認めました(エズラ記8:21, 22を読む)。

“区別を求める祈り”の様子

1月8日・土曜日、ユニバーサルキリスト教会のある各国の監督牧師、牧師と奥さんがユニバーサル教会の各SNSでも配信された“区別を求める祈り”に参加されるためソロモンの神殿に集まりました。当日、キャンペーンで神様の祭壇に人生を捧げた人々の願い事を神様に紹介し、祈りました。 集会は予定道理、神殿に向かう契約の箱の入門と共に9時30分に始まりました。その途中には、何千人もの伝道師でつくられた通路を通りました。 契約の箱が祭壇に置かれたとき、ヘナト監督牧師が全員のために祈りを捧げました。この特別な祈りの中で、アジルソン・シルバ監督牧師も祈りに加わり、病の癒し・解放と聖霊様とのバプテスマを願いました。そして、ジュリオ・フレイタス監督牧師は、聖霊様が人々の人生を導き、性格でも働くように定め、セルジオ・コレア監督牧師は聖霊様の光によって視聴者全員の人生にあった問題を覆すよう願いました。 特別 ビデオ通話でマセド監督牧師である時、イエス様に魂を得させてくれるように願った時のことを思い返し、喜んだことを話されました。「すすり泣きながら私は祈りました。私に背を向いて行った魂(人)がいたのでとても悲しんでいたんです。だから、こうして増えていく皆さんを見て嬉しかったんですよ。だけど、何年か前までは同じ神様に祈りながらも今となっては、非行などで出て行ってしまった人もいます。」 エレミヤ書31章、聖書に書かれている通り、マセド監督牧師は御言葉と福音を延べ伝えるにもかかわらず、最後まで耐えられず、さまよってしまった人々について説明されました。「彼らがやっていることで罪を償うには十分だと思い込んで、イエス様との契約を自ら無効にして、さまよってしまったんです。だからあなたも警戒しなさい。今の生き方、救い、魂について振り替えなさい」と忠告をしました。 油の聖別 さらに、ヘナト監督牧師は御言葉を毎日瞑想する重要性について話されました。そのあと、全員油が聖別される場面を見ることでき、区別の祈りでの特別な時間にもなりました。使った人の人生を築きなおすためとなるこの油は、1月30日、全国のユニバーサルキリスト教会にて無料で配られます。 祈るのを妨げられあてはいけない 区別の為の祈りでヘナト監督牧師は現代、祈る妨げになる問題について強調し、中でも億劫感と神様なら祈らなくても私たちが何を求めているのか分かっていると思い込んでしまうことを言われました。 そこで監督は今月10日から始まる断食の3日間について教えられ、その大切さもまた教えられました。神様だけが私たちを敵から守ることができるのです。 監督牧師・牧師と奥さん、参加された芸能人もまた膝まづいて、祭壇で神様にひれ伏し、各都市・国のために神様の慈悲を求めました。